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45 a.k.a. SWING-O
黒い現場にこの男あり! 70年代ソウルフレーヴァに日本人的感覚が融合したサウンドと圧倒的な鍵盤さばきでシーンに新風を吹き込む鍵盤奏者。 今話題の音楽レーベルorigami PRODUCTIONSの中心人物にして、CHARA、福原美穂、Zeebra、近藤房之助、DJ Kawasakiなど様々なアーティストへの楽曲提供、プロデュースする(参加したアルバムは100枚以上!)ほか、2011年には椎名純平(vo)、竹内朋康(gt)らとSOULバンドDezille Brothersを結成するなど、様々な音楽活動を通し、100枚を超えるアルバムへの参加で黒い音楽普及にアグレッシブに挑んでいる。 2011年12月7日には45として3作目となるアルバム”Stop!Look!Listen!”をリリース、英BBCラジオでヘビープレイされるなど各所で話題となっている。 このBLOGは2000円以下限定。高価なレア盤より街のレコ屋にある安価な盤に“歴史”と“未来の種”を探していくBLOGです。DJとはまた違う、ミュージシャンならではのDigっぷり解説っぷりに注目です! http://swing-o.info/
TITLE: U2000 その48
November 29, 2009

The Rascals “The Island Of Real” 1972
これはビックリ!ないいレコードだラスカルズはSoul/Rhythm&Bluesの影響を受けた白人のグループで
60年代にヒット曲を連発したグループ
1967年の”Groovin”などはBookerT.&TheMG’s、ArethaFrankin、MarvinGaye
などのカバーも生んだ全米No.1な大ヒット曲
とは言え、この60年代の彼らの作品は嫌いじゃないが、やはりそれは白人的であって
そんなコピーに歌われているほど黒さを個人的には感じなかったんだけど
この最終作、安かったので入手してみたらビックリ!な素晴らしさだった
まずメンバーに黒人Robert Popwell(Bass)がいるのがビックリ
そう、Crusadersなどでも活躍する彼が、サポートではなく、メンバーとしてクレジットされている
ギターはBuzzFeitenだし、黒人女性Vocalも二人、メンバーとしてクレジットされている
ゲストも若きDavidSanbornやらJoeFarrellやらHubertLawsやらが招かれていて
全体がまさにNewSoulな出来栄え
もちろん白人的な要素も無くはないが、むしろそれがいい
他にはない、独特のソウルミュージックとなっている
メンバーチェンジを繰り返してきた結果の形なのだ
A-3″BeOnTheRealSide”、B-3″Buttercup”などの女性Chorus中心の曲がまたいいな
B-3のHubert LawsのFluteソロがまたクールでいい
B-4のDavidSanbornの若きBlowもいい
もちろんFelix Cavaliereの歌もいい
いやぁ、さすがFelix Cavaliere!
彼のシンセ演奏も黒い!
これまた満点をあげよう
★★★★★
・・・しかしこれは当時全く売れず、このアルバムを最後にバンドは解散してしまうのでした・・・
<<Live Info>>
12月11日(金)@中目黒Solfa
“My Favorite Soul”
21:00-AllNitecharge 1,500yen
我らがorigami PRODUCTIONS主催のイベント
DJは皆、BPM100以下縛り
今回は45trio、Ovallがライブ出演します
http://www.myspace.com/myfavoritesoul
12月15日(火)@代官山UNIT
thirdiq tour 2009 final
~who may find love in the imaginary axis~
18:30-charge : adv3,300yen / door 3,500yen
我らがorigami PRODUCTIONSのギタリスト渥美幸裕によるソロプロジェクトthirdiq
彼の一世一代の超本気なるライブが代官山UNITにてあります
他出演者も豪華です
俺も応援にかけつける予定です
http://www.unit-tokyo.com/schedule/2009/12/15/114_091215_thirdiq.php
TITLE: U2000 その47
November 27, 2009

Commodores “Midnight Magic” 1979
Commodores~Lionel Richieはアメリカの大ヒットっぷりに比して
日本ではイマイチ人気のなかった人たちだろう
アイズレーが過去そうだったように
アイズレーは90年代以降の復活&再評価も著しい感じはあるものの
彼らは未だパッとした盛り上がりはない気がするな
実際DJでもあまりかからないし、まぁかかってもデビュー作”Machine Gun” 1974
あたりのファンク作品のみだったりする
まぁライオネルリッチーのチョビ髭顔は日本ではモテないからな 笑
それは大きくマイナスなところではあると思う
例えアメリカではマイケルに比する位のヒット曲を有するとしても
この79年の9作目もまた大ヒット曲を2曲生んだアルバムということもあり
(A-4″Still” 1位、B-4″Sail On”4位:Billboard Hot100)
タダ同然で転がってるね、ここらへんのアルバム
で、俺はというと俺もまた一部の曲は好きだったが、あまり最近は聞いていなかった
が、引越しを期になんとなく聞いてみたら、初期とは違う形で、この頃のアルバムもいい
もちろんポップソングとしての完成度はアッパーもバラードも素晴らしいんだが
こうして改めて聞いて気づいたのが、ドラムのグルーヴの格好よさだ
特にA-3″You’reSpecial”のSlowFunkは素晴らしい(BPMは70くらい)
この曲は曲の最後にはドラムブレイクもある
B-3″Lovin’You”もいいね、ドラムブレイクから始まる、ミディアム
ここらへんのドラムの音色、緩くてタイトなグルーヴは独特で心地いい
まぁ幸い安値で転がってるので、一通り揃えてみようかな
と思う今日この頃でした
再評価を含めて星4つ
★★★★☆
因みに下の写真はこの次のアルバム”Heroes” 1980の日本盤の帯
“The Black Beatles”ってちょっと、、、、笑
<<Live Info>>
12月11日(金)@中目黒Solfa
“My Favorite Soul”
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オマケ:今夜は大塚広子も回している、TheRoomのイベントChampに遊びに行きます
TITLE: U2000 その46
November 25, 2009

Little Feat “Dixie Chicken” 1973
waxpoeticsの読者は、流石にこのバンドのことを知っている人はあまりいないだろうね
でもB-1″Fool Yourself”のイントロのブレイクはきっと皆が知っていると思う
何故ならATCQの”BonitaApplebum”のあのビートであり
Fugees”Killing Me Softly”のあのビートであり、、、
と数多くのサンプリングソースとなっているからだ
最初が誰なのか?はよく知らない
俺は昔こうした、サザン~スワンプロックと言われるいなたいロックにハマり
漁りまくっていた時期があるので、その中の名盤とされるこれは普通に持っていたし
この”Fool Yourself”は大好きで、こうした曲を作ったりする程だったので
イントロのドラムをサンプルソースに、という発想が逆に出てこなかった
そういう目線で聴いてなかったからね
それにしてもこれを最初にサンプルしたのは誰なんだろう???
そのDigっぷりに拍手したい
個人的にこれは普通にアルバムとして大好きだ
実際このバンドのピアニストBill Payneには影響も受けた
そんなトラックメーカーなんて中々世界探してもいないぞ!
てのが俺の売りです 笑
これは個人的感情も含めて星は満点にさせていただく
★★★★★
そんな、ロックなレコードがサンプルソースとなった例を
origamiBLOGにて書いています、是非ご覧あれ
http://ori-gami.info/45/?eid=12
**********
<<Live Info>>
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“My Favorite Soul”
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TITLE: U2000 その45
November 23, 2009

Little Willie John “Fever” 1957
また古いやつです
でもこれはジャケ買い、ではなく
このタイトル曲を聴きたくて買った
そう、皆きっとご存知だと思うこの”Fever”
RoyAyersからMadonnaまでカバーしているこの”Fever”のオリジナルは
このBlues/Rhythm&Bluesシンガーによるこれなのだ
DooWap全盛な50年代半ばのブラックミュージックの中で
いち早くソロシンガーとして売れた背の低いLittleWillieJohnは
66年に口論から相手を刺殺した罪でムショ暮らしになり
68年には肺炎で30歳という若さで亡くなった
基本Blue調なアルバムの中にあって、
A-1″Fever”はやはり突出してインパクトがある
同様なるマイナーブルース調のB-6″MyNerves”も悪くないね
しかしこの時代の歌手は声がでかい、つか歌、割れてるだろこれ!て感じ
60年代まではシンガー=声量が求められたが
60年代末あたりから機材の進展、レコードビジネスの発展により
囁き系の歌手が増え、
更なる発展を続けて、、、、
今やスキルはほとんど重視されなくなり
気がつけばコンセプトすら重視されなくなり
ビジネス主導になってしまったものの、ビジネスすらうまく回らなくなり、、、、
今や音楽業界は変遷、縮小の一途。。。
でも音楽そのものが無くなることはない
ただただビジネスが大きくなり過ぎただけだ
そのうち、巡り巡って、
こうした、圧倒的な声で攻める歌い手というのが
これからまた逆に求められるのではないだろうか???
何てことをバーボン片手に語りたくなる、そんなアルバムです
(お前いくつやねん!て感じだね 笑)
星は三つ、と参りましょう
★★★☆☆
あ、今回は記念すべき45回目でしたね
そんな訳で、7インチの予約受付が始まったぞ
あ、waxpoeticsページでも取り扱ってくれるみたいなので
ここの読者はそれまで待ってくれてもいいぞ
http://www.jetsetrecords.net/news/jp/2009/11/45origami-production2nd.php
12月11日(金)@中目黒Solfa
“My Favorite Soul”
21:00-AllNite
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thirdiq tour 2009 final
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我らがorigami PRODUCTIONSのギタリスト渥美幸裕によるソロプロジェクトthirdiq
彼の一世一代の超本気なるライブが代官山UNITにてあります
他出演者も豪華です
彼のギターは後に残るであろう、メロウでエッジのある彼独特のスタイル
これは現代のギタリスト、ということで一聴の価値ありです
俺も応援にかけつける予定です
TITLE: U2000 その44
November 21, 2009

Johnny Smith Quintet “Moonlight In Vermont” 1953
これまたいいジャケだね
ジャズのレコードジャケ本では必ずと言っていいほどピックアップされる盤だ
ジョニースミスという白人ギタリストによる、
至極まっとうな、スタンダードなモダンジャズ
初期10インチ盤3枚を一枚にまとめた70年代の再発盤
まだキャリア初期なStanGetzやらZootSimsなどのサックスをフューチャーしている、
というのが目にはつくが、個人的には所謂喫茶店BGMなるジャズ、といった印象か
そういう意味では同時期でも、Ahmad Jamalのピアノ、のほうが独特で今に繋がる個性を有しているのが分かる
今に繋がる、とはサンプリングソースとして使いたくなる空気感があるかどうか?ということね
そういう意味では実に普通なるジャズ
あ、それそれ!て感じ
それを差っ引いても、、、、ジャケはいい
このデザイン、絵のタッチの素晴らしさはもう拍手だね
多分ほとんどレコードは出してないアーティストなんだけど、
もしこれが地味なジャケだったら俺はピックアップしてないし、
ジャケ評で語られることもなく、埋もれていたんだと思う
そういう意味で、ジャケが素晴らしいというのはいいことだね
かけないにしても、飾ってはおきたい、そんなレコードとして生き残っている、と思う
(モダンジャズ評的にどうなのか?は知りません 笑)
先日の「その36」で紹介した”JoJonesTrio”と一緒だね
これはジャケの分だけの評価で星二つ
★★☆☆☆
12月11日(金)@中目黒Solfa
“My Favorite Soul”
21:00-AllNite
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彼のギターは後に残るであろう、メロウでエッジのある彼独特のスタイル
これは現代のギタリスト、ということで一聴の価値ありです
俺も応援にかけつける予定です
TITLE: U2000 その43
November 19, 2009

Smokey Robinson “Warm Thoughts” 1980
スモーキー二度目の登場
前回の「大冒険!」的ジャケットと比べると
何と寒そうな、地味なジャケット
あ、だから”Warm Thoughts”ね
70年代のスモーキーはコンスタントにリリースは続けるもヒットには恵まれていない
が、79年の”Cruisin’”の大ヒットを皮切りにまたしばしトップ10ヒットを連発することになる
そんな好調な時期のアルバムですね、これは
実際スムーズな曲調は相変わらず冴えている
でもこの中で一押しはやはりB-1″Melody Man”でしょ
Stevie Wonderとの共作な、Disco調な楽曲だけど
何かスモーキーの声とミスマッチぎりぎり、いやセーフって感じで
独特な空気感があるDiscoビート曲になっている
中々いいですこれ
★★★☆☆
origami BLOG
http://ori-gami.info/45/
(この盤を含む、1980年前後のStevie Wonder 提供曲を特集してます)
12月11日(金)@中目黒Solfa
“My Favorite Soul”
21:00-AllNite
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TITLE: 45の7インチ
November 18, 2009

45 / laidbook
“I Believe” / “You Are Music”
お待たせしました!
やっと完成しました!
俺の7インチ
12インチ2枚とコンピから7インチ2枚、の計4枚は俺のアナログは出てましたが
45rpmは初めてです
45なんて名乗ってるクセに、、、苦笑
今回もまたジャケごと、ラベルごとあっしがデザインしちょります
懐かしい感じの、紙が入った7インチでございます
A面はセカンドアルバム”The Revenge Of Soul”からの人気曲”I Believe”
B面はLaidbookによる、俺楽曲でこらまた大人気曲、アナログカットのリクエストも多かった、
Mizell Brothers風楽曲(waxpoeticsFunatsu氏にはバレてましたね 笑)”You Are Music”
これは中々の爽やかフリーソウルカップリングでございます
是非入手してみてください
発売元はJetSetRecordsです↓ ↓
http://www.jetsetrecords.net/jp/45-LAIDBOOK-I-BELIEVE-YOU-ARE-MUSIC/product/816003688242
いやぁ、アナログにピッタリな楽曲ですよ
既にCDで持ってくれてる方も是非アナログの良さを再確認してみてください
12月11日(金)@中目黒Solfa
“My Favorite Soul”
21:00-AllNite
charge 1,500yen
我らがorigami PRODUCTIONS主催のイベント
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TITLE: U2000 その42
November 17, 2009

Rufus feat.Chaka Khan “Rufus feat.Chaka Khan” 1976
Soul/R&B好きならたいていの人が知っている名盤ですな
MaryJ.Bligeがカバーした”Sweet Thing”の原曲収録ってだけでも「あぁこれね」
と言うであろう名盤
これを敢えて紹介するのには訳がある
もちろん”Sweet Thing”以外にも名曲多数で
個人的にはむしろA-1″Fools Paradise”のフリーソウルな感じのが好きだったりもする
で、これを紹介する訳、というのがA-5″Circles”を見直したからだ
きっかけは、以前もここで話したように、先月カザフスタンに行ってきた時の話
DJのRustamがそれをかけていて、誰だこれ?声は聞き覚えあるが。。。
「誰だっけこれ?」と聞いたらこの曲だったのだ
そして彼がかけていたのはGillesPeterson”InTheHouse”のアナログだった
沖野修也氏ともども、「さすがジャイルスやなぁ。。。」と語り合ったというお話
レア盤だけではなく、こうしたスタンダードすぎて、持ってはいてもついスルーしてしまう
そんな盤にこそ今のお宝は眠っていた、というお話ですね
まぁ、このBLOGのテーマに相応しい再発見といったところです
星4つといきましょう
★★★★☆
origami BLOG
http://ori-gami.info/45/
45 myspace
http://www.myspace.com/45japan
TITLE: U2000 その41
November 15, 2009

B.B.King “To Know Is To Love You” 1973
70年代のブルースアーティストもジャズアーティスト同様、混迷な時代となる
大御所な、未だ健在なB.B.Kingも同様で、CaroleKingをプロデューサーに迎えた盤があったり
この、PhillySoulなアプローチ全開なこの盤などが顕著な例だね
面白いもんで、ブルースファンには駄盤とされてきたこの盤も
我々には実にいい盤として評価されていたりする
実際これはPhiladelphiaのSigmaSoundStudioにて録られているし、バックはMFSB
タイトル曲はStevieWonderのカバーで、Stevie自身も参加していたりする
(タイトル曲はDJ Spinaの人気コンピ”The Wonder Of Stevie”にも入っていたりする)
アルバムとしてはどれだけバックが洗練されていても
流石B.B.King!といった面持ちで仕上がっていて
タイトル曲B-1も、StapleSingersの”Respect Yourself”のカバーA-2も中々渋い、
まさにRhythm &Bluesだね
この程よい中庸さと、最後B-3はやはり”Thank You For Loving The Blues”てなタイトルの
Bluesで締めているところがいいね、星4つとしとこう
★★★★☆
そして、これが俺の新居からの眺めでございます
いいでしょ?ええ曲書けそうや!

TITLE: U2000 その40
November 13, 2009

“The Room 10th Anniversary BROWN” 2003
おっと危うく一日おきペースを崩しそうになった
というのには訳があって、一昨日引っ越したのだ
かなり素晴らしい景色の部屋に引っ越したので、それはそれで近々写真などを公開したい
自慢かい!だって?そう、自慢
これは俺の人生史上最高の部屋になったと自負するからね
まぁ部屋と言えば”TheRoom” (無理矢理です)
この12インチは、2003年のTheRoom10周年記念コンピからカットされた、4曲入りのもの
この中のA-2″Sakuragaoka” by Rockakongsというのがお勧め
このRockakongsというグループは今や知る人ぞ知る、TheRoomのスーパーグループだったのだ
メンバーにルームの店長の佐藤強志氏、そして今やRootSoulとして大活躍中の池田憲一氏が在籍したHipHopグループ
そして俺もかなりの年月このグループでキーボードを弾いていた
もちろん、この楽曲でも弾いている
、、、が、クレジットのミスで
キーボードが別な人になってしまっている、、、
そこは残念だけど、素晴らしいJazzyHipHopな楽曲となっております
この楽曲はこのコンピと12インチでしか聴けません
是非頑張って探してみて下さいな
他収録曲含めて、中々な12インチなのですが
俺のクレジットがない!てことで星三つにせざるを得ないな 笑
★★★☆☆






