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45 a.k.a. SWING-O
黒い現場にこの男あり! 70年代ソウルフレーヴァに日本人的感覚が融合したサウンドと圧倒的な鍵盤さばきでシーンに新風を吹き込む鍵盤奏者。 今話題の音楽レーベルorigami PRODUCTIONSの中心人物にして、CHARA、福原美穂、Zeebra、近藤房之助、DJ Kawasakiなど様々なアーティストへの楽曲提供、プロデュースする(参加したアルバムは100枚以上!)ほか、2011年には椎名純平(vo)、竹内朋康(gt)らとSOULバンドDezille Brothersを結成するなど、様々な音楽活動を通し、100枚を超えるアルバムへの参加で黒い音楽普及にアグレッシブに挑んでいる。 2011年12月7日には45として3作目となるアルバム”Stop!Look!Listen!”をリリース、英BBCラジオでヘビープレイされるなど各所で話題となっている。 このBLOGは2000円以下限定。高価なレア盤より街のレコ屋にある安価な盤に“歴史”と“未来の種”を探していくBLOGです。DJとはまた違う、ミュージシャンならではのDigっぷり解説っぷりに注目です! http://swing-o.info/
TITLE: U2000 その195
October 31, 2010

Al Greene “Back Up Train” 1967
HiRecordで大活躍する前に出ていたAl Greeneのファーストアルバム
最初はAl Greeneという、eを最後に付ける表記だったんだね
最近Hi Record作品がちょいマイブームなんだけど
勢いでその前、なこのアルバム買ってみたら
かなりいいじゃないの!
いや年代もあり、Sam Cooke~Otis Reding的な
ミドル~スローなアプローチだろなぁ
と思ってたら、半分は当たっていたけど
めちゃくちゃリズムがタイトでアッパーな曲もいくつかあって、
かなりいいんだこれが
まずは
B-3”I’ll Be Good To You”だね
このドラム、クレジットないけど、多分Bernerd Purdieな気が、、、
なくらいファンキーな、年代を考えてもドラムの音が大きめなミックスで
かつ曲はちょいメロウでサイケでかなりツボ
B-5″That’s All It Takes”もファンキーでいいし
A-5″I’m Reachin’ Out”の高速モータウンビートな曲も気持ち良いね
B-6の変てこなコンガ?の音も萌えるなぁ
実際、シングル集なアルバムだと思うので
曲のバラつきはあるけど
掘り出し感一杯のアルバムだね
★★★★☆
45trio
■ 11/7(Sun)@Grassroots Yokohama
45trio & diy Tokion
“Crossover Funk”
19:00open/start charge1,000yen
http://www.stovesyokohama.com/grassroots/
45trio久々のライブを
アルバム発売を控えたdiy Tokionとやります
狭い店なので予約をお勧めします!
飯も美味い店なので早めの来店、飲食をお勧めします!
TITLE: U2000 その194
October 29, 2010

V.A. “South African Funk Experience” 2009 John Armstrong編集
ちょっとイレギュラーだけど、かなり面白かったのでこのコンピCDを紹介しよう
(もちろん2,000円以下で売っている/今ならタワレコで990円だ!)
最近編集された、南アフリカのファンクのコンピレーションCDだ
まず1曲目にやられた!
Tr-1 Teaspoon&TheWaves”OhYehSoweto”1978
これ、まんまLamond Dozier”Going Back To My Roots”のイントロで始まる曲で
解説を読むと「L.Dozierにインスパイアされ~」とあるが
まんまじゃないか!て突っ込みを入れたくなる
が、すなわちそれは格好いいということでもあり
オリジナル楽曲と表記されていることはけしからんとしても
これは紛れもなくマッシュアップだ
そんな感じの曲が多数入っていて笑える
Betty Wright “Clean Up Woman”のイントロを
ネタにスピリチュアルファンク化?したかのような
Tr-3Malombo “Sangoma”1976も面白いし
個人的にはシンセベースがテクノ的に弾かれる
Tr-6 Soul Brothers “Bayeza” (1975)なんかもかなりツボだね
以前ここで紹介した南アフリカファンクコンピは
よくもわるくもLo-Fiな、ゲトーなファンクコンピだったけど
これはもう少し富裕層?な空気感を感じる楽曲が多いファンクコンピだね
その理由は、ピアノやシンセを使っている楽曲が多いから
まぁ南アで盤が残ってる時点で、きっと白人が絡んでるはずだけどね
もちろんMiriam Makeba的な南アフリカ的女性ボーカル楽曲なんかもはいってて
飽きない、悪くないコンピだね
★★★★☆
10.30(Sat)@福島Club Neo
“Little Bird 5th Anniversary”
special band with
椎名純平,mabanua,ROOTSOUL,13souls
&DJ Mitsu The Beats、Yosuke Tominaga(Champ)、Oibon(Champ)
mic.b aka 73pike set and more….
http://www.neojpn.com/
いよいよ明日ですね!
台風が逸れることを祈ってます!
TITLE: U2000 その193
October 27, 2010

Donald Fagen “The Nightfly”1982
また安価で買える、マストな盤の1つを紹介しようそもそもこのBLOGの読者でSteely Danというバンド/プロジェクトは皆知ってるのだろうか?
70年代に活躍した、ロックコーナーに置かれるアーティストだけど
その実、Bernerd Purdie、Joe Sampleなどを含むあらゆるミュージシャンが
セッションに呼ばれて名演を残してきたジャズポッププロジェクトだ
その中心人物の一人がこのDonald Fagenで
そのSteely Dan活動停止後(のちに復活するが)の
1stソロアルバムがこれだ
ロック側の人には定番中の定番なる名盤として知られるアルバムで
A-1″I.G.Y.”などは日本のCMで幾度となく使われてきているから
聞き覚えのある人も多いだろう
改めて聴きなおしても洗練された素晴らしいアルバムだね
個人的には、完成度が高すぎて、ナマ演奏なのにちょっと打ち込みに聴こえてしまい
若干堅苦しいイメージは無きにしもあらずだけど
やっぱ究極のポップアルバムの1つに数えていいことは間違いないな
A-4″Maxine”の粋なバラードのコーラスワークだけでも
聴いておく価値はかなりあると思う
こうした”粋”な計らいはジャケットから歌詞から全てに行き渡っているね
これは彼自身が影響を受けた1960年代のラジオをイメージしたというコンセプトで
その頃かかっていたような曲をこの1982年なりに再現した、ということらしい
最近あまりない、今こそ求められているのが
そうしたコンセプチャルなポップアルバムじゃないかな?
と思う今日この頃だね
ヒット作家をかき集めた寄せ集めオムニバスアルバムはいい加減やめて
こうしたトータルコンセプトなアルバムを作ったほうが
余程他よりも目立てる!
それは間違いない
★★★★☆
10.30(Sat)@福島Club Neo
“Little Bird 5th Anniversary”
special band with
椎名純平,mabanua,ROOTSOUL,13souls
&DJ Mitsu The Beats、Yosuke Tominaga(Champ)、Oibon(Champ)
mic.b aka 73pike set and more….
http://www.neojpn.com/
本日27日夜18:00より
渋谷のThe Roomにて
このスペシャルライブのためのリハーサルを
公開にて行います!
チャージフリー!
福島に来れない方は是非この公開リハーサルを覗きに来てください!
http://www.theroom.jp/
TITLE: U2000 その192
October 25, 2010

Joe Bonner “New Beginnings” 1988
ここ最近ファンキーな現場が多いっつう反動かめっきり寒くなってきたせいか
はたまた雨のせいかは分からないが
このレコードが聴きたくなって取り出した
これまた福島LittleBirdのMarcyに教えてもらって購入した盤だ
教えられるまで全く知らなかった
Pharoah Sandersの元でも弾いていたりしたピアニストのソロアルバム
どうりで俺の好きなLonnie Liston Smith調のスタイルでもある
もうA-1″Soft Breezers”から女性ボーカルのスキャットが絡み
まるでフランス映画のサントラのような趣きに昇天
A-2″The Revolution”もタイトルとは裏腹?に
爽やかなL.L.Smith調なスムーズ曲
一人ダビングによる、RhodesとPianoの一人共演作だね
B-1タイトル曲もA-1と同じ趣向のフランス映画的美しい曲だねぇ
そんな感じで爽やかに、静謐に、スピリチュアルに
決して小難しくならない、心地よき音空間が溢れる逸品だね
吉澤はじめ氏がフェイバリットに挙げるのも納得な空気感です
こんなアルバム、そのうち俺も作ってみたいな
★★★★☆
10.30(Sat)@福島Club Neo
“Little Bird 5th Anniversary”
special band with
椎名純平,mabanua,ROOTSOUL,13souls
&DJ Mitsu The Beats、Yosuke Tominaga(Champ)、Oibon(Champ)
mic.b aka 73pike set and more….
http://www.neojpn.com/
TITLE: U2000 その191
October 23, 2010

OVWright “Into Something(Can’t Shake Loose)” 1977
ソウルファンにはたまらないレーベル、HiRecordsをAl Green,An Peeblesと共に代表するシンガーが
OV Wrightだ
ぶっちゃけ初めてAlGreenを聴いた時ですらどれも同じに聞こえて
おっさんたちが「いい」というのもよく分からなかった
でも今思うのは、黒人音楽はメロディではなく、
リズムでありフローがベーシックにある音楽だから
実は音程的な意味ではどうしても似通ったものが多くなるんだな
Hip Hop好きじゃない人が聞くHip Hopがどれも同じに聞こえるであろうことに等しいだろう
時を経て、Bluesを、セカンドラインを、Funkを通過してくると
ここらへんのリズムとフローの心地よさが分かってきた
そしたらここらへんの音楽は実に気持ちよく響いてくるようになった
このアルバムはHi Recordsが一時休止後、再始動した際の一枚目
1977年というDisco期にリリースされたとは思えない、激シブなアルバムだ
A-1タイトル曲こそ、BPM120の、
ほんのちょいフィリーソウルを意識したようなストリングスが入った曲だけど
それ以外はもう想定内なHi Recordsサウンド、メンフィスサウンドだ
B-1″Trying To Live My Life Without You”
は同僚Otis Clay1972年ヒット曲のカバーだけど
5年後とは思えない全く同じアレンジ
この曲、実は桑田圭介氏もカバーしてたりもする
まぁ、そんなこんなで一時復活したHi Recordsも
即売却され、数年で幕を下ろすことになる
Disco期にこんな激シブなのを出してたらしょうがないよな
バーボン片手にたゆたうにはうってつけのアルバムだ
★★★☆☆
10.30(Sat)@福島Club Neo
“Little Bird 5th Anniversary”
special band with
椎名純平,mabanua,ROOTSOUL,13souls
http://www.neojpn.com/
よくこのBLOGでも紹介している
福島県福島市の名レコード店Little Birdの5周年記念イベントです
上記スペシャルバンドのほか
DJ Mitsu The Beats、Yosuke Tominaga(Champ)、Oibon(Champ)
mic.b aka 73pike setなども出演予定
かなり豪華な祭りになるね
近県の人は是非いらしてください!
TITLE: U2000 その190
October 21, 2010

Little Beaver “Party Down” 1974
やっぱなんだかだ言って70年代前半が今の俺のツボだなほんでもってLittleBeaverも最近の俺のツボですな
その証拠にここ最近だけで既に3枚目の紹介です!
(他2枚はこちら)
“Black Rhapsody”1974
“When Was The Last Time”1976
で、このアルバム”Party Down”が、彼の最も売れたアルバムだ
かつタイトル曲もそこそこのヒットになったようだ
そもそも俺がLittleBeaverを知ったのは最近なんだけど
それは近藤房之助さんに教えてもらった
で、彼からの情報によると、このアルバムでベースを弾いているのは
ジャコパストリアスだという
で、クレジットを良く見ると確かにベースに
Nelson(Jocka)Padron って変な名前が記載されている
きっとそれが彼だろう
特にB-1″I Can Dig It Baby”のフレットレスベースのウネウネ具合を聴くと
間違いなくジャコだね
そう、ここでこっそり?発表しときますが
今現在、近藤房之助さんの次のアルバムを俺がプロデュースしているんだわ
そこにモノレールやモカキリやあれやあれまでを集めて
レジェンドとコラボのファンクアルバムを制作中でして
かな~~りヤバい感じになってきている
で、俺自身が演奏担当する曲の1つが
このLittle Beaver”Party Down”て訳だ
楽しみでしょ?
このアルバムの内容は、、、
いやもういなたさと洗練の程よい交じり具合
リズムボックスと生演奏の混ざり具合
最高だ!とだけ言っておこう
★★★★★
SOUL TRAINのバックで使われてる映像があるね
このメロウチューンで皆激しく踊ってます(笑)
TITLE: U2000 その189
October 19, 2010

Roy Ayers “In The Dark” 1984
そんなPrinceが爆発中な頃のRoy Ayers作期待半分、でもやはり不安半分で手を出してみたら
やはり80’sマターばりばりなる、不安的中作品でした
プロデューサーがStanley Clarkeだしね
1981年にStanley Clarke とGeorge Dukeによるブラコンな”Sweet Baby”がヒットして以降
彼らはジャズフュージョン界の救世主とばかりに活躍するんだけど
その頃の彼らプロデュース作品は個人的にどれも今聴くと辛いものばかりだ
このアルバムもメンツこそ豪華なんだが
いかんせんビートがチープ過ぎてとても聴いてられない
強いて言えばA-3″I Can’t Help It”のバラードは
Vibraphoneのソロを含めて悪くない、てくらいか
このアルバム全編Linn Drumが使われているが
つまりそれはPrinceが多用していたものと同じ
センス1つで20年後も聴けるものになるかどうか決まる、
ていういい例だね
ひとつ俺が思うことは
日本でもよくあることだけど
器用な人は、そこそこ最新の機材、最新の音楽のエッセンスの上ッ面を盗むのもうまい
が、その由来や精神性に気づけないことも多い
同じ機材でも命がけで手に入れて作られた音楽と
気楽に手に入れて作られた音楽との違い
という言い方も出来るだろう
御代なRoy様も、CBSに移籍し
色んな圧力のもと、ヒットプロデューサーに頼むのを良しとせざるを得なかったんだろな
ちょいと聴いていて辛い作品だ
★☆☆☆☆
TITLE: laidbook11-The Best Mix issue-
October 17, 2010laidbook11-The Best Mix Issue
Mixed by DJ Mitsu The Beats
1,800 yen(w tax) OPCA-1013久々のlaidbookはMixCDという形をとったベスト盤
それもただいま絶好調なDJ Mitsu The BeatsがMixしてくれました
個人的にも付き合いは古く、
5年ほど前にはタップダンサーの熊谷和徳と彼と俺
なんつう凄い組み合わせで渋谷のParco劇場でステージを共にしたこともある
それはDVDになってますよ!
そしてこの選曲込みで彼に委ねた、
DJ Mitsu The BeatsチョイスのMixCDが
今週発売になりました!
是非チェックしてみてください
いきなり1,2曲目が俺の曲です!
すでに1から10すべて持っている人も
このMix CDを通して聴くとまた、各曲の魅力を新たに再発見できるはず!
彼の時折入れる絶妙なスクラッチと共に
是非これまでのlaidbook作品のクオリティを堪能してください!
次作は現在制作中です
これからのlaidbookは不定期刊行です
音はほぼ出来上がってるよ、これまた豪華でヤバい仕上がりです
お楽しみに!
是非それもこの夏オープンしたての
origamiショップからご購入くだされ!
http://ori-gami.com/?pid=23727400
TITLE: U2000 その188
October 15, 2010

Prince And The Revolution “Parade”1986
では師匠のアルバムといきましょうかもう24年前の作品になるのかぁ、、、
個人的にPrinceにはかなり思い入れがあるなぁ
作品としては実は
“Around The World In A Day”1985
“SignOf The Times”1987
のほうが思いいれがあるんだけど
もちろんこの”Parade”も名盤ですな
何よりB-3″Kiss”が入ってることで有名かもしれないけど
この盤はPrince史上もっともよく出来たトータルアルバム、
という言い方もできるかもしれない
何せアルバム全体がほぼメドレー形式になっていて
A-2″New Position”~A-4″Under The Cherry Moon”の流れなんて
今聴いても素晴らしすぎるな
基本打ち込みなトラックなんだけど
どんどんテンポが変わっていく感じ、
一体どうやって録ったんだろう???
なんにしても、相当なエネルギーと勢いで作ったんだろうな
最後のB-5″Sometimes It Snows In April”も
プリンス史上随一といっていいバラード名曲だしね
いやぁ、ここらへんのプリンスの凄さを知っていた上で
D’Angeloと出会ったもんだから、
D’Angeloには正直全く衝撃を受けなかったクチなんだ、俺
実際売れたし、お陰でそこらじゅうで安値で転がっているから
是非この頃のPrinceはチェックされたし!
★★★★☆
TITLE: U2000 その187
October 13, 2010

Morris Day “Color Of Success” 1985
1980’s的楽曲、シンセアレンジがメジャーもアングラをも席巻してる今こそ評価すべき盤かもしれない
そりゃもう安く転がってるよ、ここらへんは
一応説明しておくと、Morris Dayは
Princeファミリーの一人で、高校のバンドメンバー仲間でもあるらしい
で、彼がまず名を馳せたのは、The TimeというバンドでPrinceプロデュースの元
デビューしてからだね
そして3枚のアルバムを大ヒットさせた後の
ファーストソロアルバムがこれだ
だからタイトルも『成功の色』だって
ここらへんの時期の黒人のアルバムは当たり外れが大きいけど
これは個人的にはかなりイケてるクチだ
シンセ使いがいいのはもちろんだけど
リズムセンスが今と通じるものがあるから、
結構全編いい感じなんだな
そう、まるでDam Funkのアルバムなのだ!
つか、時代が逆になっちゃうけどね
絶対Dam Funkここらへん大好きなはずだ
シンセブラスの使い方、ロングトーンの使い方なんかはまさに!だね
A-2″The Character”
のスペイシーさはどうよ?俺の言ってることが分かるはずだ
A-1タイトル曲では軽くジャジーなピアノソロが挟まれたりするのもいいね
。。。とか言いながらも、全編似たようなアプローチの曲だから
通し聴きにはちょい疲れるな(笑)
時代と値段を考えれば、買い!なのは間違いない
★★★☆☆
**********
My Favorite Soul
10.14(木曜日)
@中目黒Solfa
隔月第二木曜日の
俺主催のソウルラウンジイベントです
スペシャルライブもあり
今月のDJテーマは『男声作品』縛り!
先日UStreamでGrooveman Spot氏と制作した曲の完成形を披露予定!
ここで1回ポッキリの披露だよ!是非来られたほうが良いと思われます!
http://www.nakameguro-solfa.com/
先日のUStream“origami jam 004×肉小山Show店街”はこちら







