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Kenichiro Nishihara

西原 健一郎 : 1996年よりファッションショーの選曲を始め、東京・パリコレクションなど多岐にわたるショーやイベントで音楽ディレクションを担当する。 現在までwebやCMなど幅広い分野の音楽で作曲・プロデュースなどを手がけ、2007年にはアンプラベート株式会社を設立した。 自社音楽レーベルUNPRIVATE ACOUSTICSを主宰し、 2008年 7inchシングル「Neblosa」に続き、1stアルバム「Humming Jazz」をリリース。2010年 2ndアルバム「LIFE」を発表した。 http://twitter.com/N_UNPRIVATE

TITLE: Wax Poetics Japan 3rd Anniversary Party

November 29, 2011

wax3Nishihara DJ 2+

wax3Nishihara DJ 1+

創刊からお世話になっているWax Poetics Japan。
3周年のアニバーサリー・イベントを11月26日(土)SOUND MUSEUM VISIONに出演しました。

ずっと英語版を洋書屋で手に入れがんばって読んでいたので、日本版の刊行開始は本当に嬉しかったです。
また同年代がこれから活躍していく時代になるような空気を感じて、実はそれが最も嬉しいことでした。

これほどしっかりした内容の専門誌がしっかり続いていく事も、本当に素晴らしい。
編集長舟津さんはじめ、スタッフ・関係者の皆様、この度はおめでとうございます!

TITLE: “Sweet Swing for HERSHEY’S” Release Party

October 26, 2011

リリースパーティーのお知らせです。

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2011年10月28日 (金)
「日之内エミ×HanaH Special Live~Sweet Swing for HERSHY’S Release Party~」
OPEN 18:00/START 19:00
スタンディング ¥2,500(税込・ドリンク別)

【会場】代官山LOOP
【 LIVE 】日之内エミ / HanaH
【O.A】WaKaNa
【 DJ 】Kenichiro Nishihara / 畑中奈緒美 / unchat mag

<ご予約はこちらへどうぞ>
http://www.live-loop.com/reservationB/

長いこと取り組んできたプロデュースアルバムがついにリリースされました。
リリースパーティーではCDにも参加してくれた日之内エミさんとHanaHさんが
それぞれライブを見せてくれます!
もちろん自分もDJやります。


111028

[アフターパーティー]

2011年10月28日 (金)
OPEN&STRAT 24:00
¥1000(1D込み)

【会場】渋谷 LOOP annex
【 DJ 】永山 学 / Kenichiro Nishihara and More

そしてリリースパーティーの後、急遽決定したアフターパーティー。
スペシャルゲストは永山学さんです。
永山さんは90年代 Jazzadelic名義でNYを中心にばしばしヒップな12inchを出していた、
自分にとってはまさにレジェンド。
尊敬する先輩、そして自分が最も信頼する選曲家としていつもお世話になっています。
出会ってから10年くらいはたっていますが、一緒にDJやるのは初めてです!
Jazzy Grooveをじっくりプレイしたいと思います。

28日は様々な角度からJAZZを楽しめればと、ぜひハシゴしてください!
アフターパーティーは ¥1000(1D込み)!! なので途中参加も大歓迎です。
個人的には久々ロングセットをやりたいかも。などと思っています。

TITLE: 9dw Presents “Synthesizer” catune 10th Anniversary!

September 12, 2011

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イベントタイトル通り、シンセサイザーの往年の銘記がステージ上にずらりと並べられ凄い光景。
(あって良さそうでなかったのはProphet 5くらいかな?)
9dwのPPGやSYSTEM100Mは懐かしくてつい欲しくなってしまいそうな感じでした。

Logic SystemのMOOGIIIcはもはや感動の域です。
YMOからはMAD PIERROTを演奏、音がホンモノ過ぎでやはり泣けました。

ライブ終了後にメモを片手にステージの機材を見て回るファンが印象的!


という訳で、DJも普段かけないようなレコードなど含め、シンセサイザーをテーマに選曲してみました。
シンセにハマったことのある方なら、曲の中にシンセの音が聴こえると瞬時にモデル名が頭をよぎるはず!
そんな感じでまたレコードも機材も、シンセにハマってしまいそうです。

個人的には10年以上ぶりにDJでかけたこの曲が印象的な夜でした。

Meat Beat Manifesto – Strap Down (Part 2)

TITLE: Fano Guitars

July 29, 2011

そういえば、前の投稿で僕が手にしているギターはNash GuitarではなくFano Guitarsです。。
Nash Guitar同様に素晴らしい作り。
興味がある方は是非チェック入れてください。

いずれにせよ音楽には奥行きのあるイマジネーションと絶妙な個性が欲しい。

http://www.apollonmusic.com/fano/index.html

http://www.apollonmusic.com/nashguitars/index.html

TITLE: zankyoshopにて

July 22, 2011

打ち合わせの帰りにフラッと通りかかった楽しげなショップ。
ガラス越しにレコードやらギターやらエフェクターやら、僕が好きそうなモノが並べられていて、
もちろん通り過ぎる訳にはいきません。

そこは、かの残響recordのショップ “zankyoshop”。
魅力的な商品が沢山あり、改めて音楽の魅力を感じました。

足繁く通ったレコードショップなどを思い返してみれば、
実はレコードがレコード以上の魅力を持って並べられていたような気がします。

バックグラウンドにあるストーリーが音楽をより奥行きのあるものに感じさせてくれる。
レコード不況な昨今、音楽やレコードが必要としているのはそんな世界観なのではないでしょうか。
利便性の素晴らしさも本当に感じますが、新しい音楽との出会いやインスパイアーされる感覚。
音楽の魅力は音楽データ以上に深いものだと思います。

個人的には Nash Guitars が猛烈に欲しい。
ビンテージギターを彷彿とさせるエイジド加工も、
ミックスで70’sのギアや当時のリプロダクトを使うのと似ている気がして非常に好み。
質の高いエイジド加工が実は凄く難しいところも、ミックスと同じですね。

ピカピカの新品のギターより、ぼろぼろの新品ギターの方が好きな感覚って何なんでしょう。
CDよりもバイナルっていう感覚に近いような。
なんでも、マンボのコレクターはミント状態のバイナルにわざとホコリをかけて聴くらしい。
パチパチとノイズが乗らないと雰囲気がでないそう。

一本買うと二本目も欲しくなるような、魅力的なギターです。

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TITLE: FRANCK MULLER

July 22, 2011

表参道ヒルズ 「FRANCK MULLER 20th Anniversary ART Festival 〜創造の天才〜」の音楽を作りました。
映像についている曲などなど。

偶然フラッと遊びにきた母に呼ばれて、振り返ると、。
かのFranck Muller氏に肩を抱かれる母。
携帯で一枚パチリ、自分にとってはすごいツーショットだよなぁ。

FRANCK MULLER いつかは欲しい。
時計にはあまり興味がありませんが、知れば知るほど魅力的です。

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TITLE: Equipment 02 / E-mu SP1200

July 21, 2011

10代の後半や20代の前半、キーボーディストやマニュピレーター(聞かなくなりましたね、この言葉。)のお手伝いのバイトなどもよくやったりしていて、相当数の機材と触れ合ってきました。
もちろん自分でもすべてのお金を機材に投入してましたし。。

当時はシンセやサンプラー、エフェクターやミキサーなどもちろんすべてハード。
単体で揃える必要があり、そのオペレーションもメーカーによって様々でした。

MoogやProphet 5などシンセの名機はだいたい運んでいたので、今でも重かった思いでがたくさん残っています。
中でもProphet 5の音を初めて聞いたときは、あまりの音の良さに感動しました。
Prophet 5で作られた通称YMOクリックも生で聞かせてもらって、「これかー!」と興奮したり。
(YMOクリックってのはYMOがレコーディングで使っていたクリック音です。)


そんな中、個人的に一番長く向き合った機材はやはりMPC3000とSP1200です。
今やHIP HOPの定番機材ですが、当時はMPC3000が発売したばかり。
(実はMPC60IIを買いに行ったら、MPC3000になってた。。)
必死でバイトして買いました。
むしろやりたいこととお金のバランスでこれしか選択肢がなかったんですね。

そしてMPCを買ってからしばらくして手に入れたSP1200、
こいつが今回取り上げたい、自分にとって思い入れの深い機材です。

SPの音っていうと、僕は真っ先にPete RockとかPal Joeyなどを想像しますが、
例えばTheo Parrish、結構SP率高いです。
要は当時好きになる音が軒並みSP1200だったわけで、本当にハマりました。

SP1200といっても大きく3タイプあって、
SP12、オリジナルSP1200(ボディーがグレー)、リイシューSP1200(ボディーがブラック)。
実はもっと分類があるようですが、大まかにはこんな感じで大丈夫です。

すべて所有したことがありますが、
SP12、オリジナルSP1200は結構近い印象で、一言で言うとやたら太い。
リイシューSP1200は内部のパーツ(トランスなど)がかなり違っていて、少し大人しい印象です。
オリジナルSP1200が人気が高い気がしますが、個人的にはリイシューSP1200も結構好みだったりします。

SPイコール太い音、という評価がされていますが、
自分にとっては意外と太さよりも、ピッチを変えたときのエイリアスノイズの方が大切です。
MPCでピッチを高くして、SPにサンプリング。
その後SPでピッチを下げるというオールドスクールな技ですね。
そうすることでサンプルがノイズまじりのいい感じの荒い音になります。
この音がたまらなく好きです。

逆にS950やMPC60などAKAI系のローファイさは渋くてあまりピンとこなかったです。
S950のフィルターはあの音!という感じで相当使えますが、今欲しいとは思いません。

でも不思議とSPの音は今でも使いたいと思う機会が結構あります。
実は今はSPは所有していませんが、
そんなとき、エイリアスノイズだけだったら結構いい線いく方法を見つけました。

ご存知の通り、ビットクラッシャー系のエフェクトプラグインでは中々近い音になりません。
ローファイ系のサンプラーも違います。
もう再現は無理かな??と思ったところ、
Native InstrumentsのMaschineのSPモードがかなり使えることが分かりました!

DAWでサンプルのピッチを上げて書き出す、
Maschineでサンプルを読み込んでSPモードにしてピッチを下げる。

相当なこだわりがなければエイリアスノイズのキャラクターだけについてはかなり良いと思います。
さらにPCから一度外にだしてあげるとなお良いです。
アナログケーブルとAD/DAを通過するだけで音像が似てきます。
(この辺りケーブルとAD/DAコンバーターにもよるかもですが。。)

僕はこれでSP1200の音に関しては十分満足。
太さが気になるようならば、フィルターを組み合わせて原音と混ぜたり、テクニックは沢山あります。

本当は実機がまた欲しい気もしますが、
いまどきのプロダクションにSPテイストを加えるならばS/Nも良いのでこちらの方が合うかもしれません。
参考にしていただければ幸いです。


念のため、、ちなみにほとんどのE-mu製品のサンプラーを試しましたが、
SPに近い音は他のサンプラーではしません。
もしも完全にSPの音が欲しければSPじゃないとダメです。
(EIIとかEIIIとかEmaxは試しました。)

TITLE: Equipment

June 30, 2011

音楽に対して最も大切にしているものの一つに音色があります。
ひとえに音色と言っても、本当に様々な要素が関わっており一筋縄ではいきません。
楽器はもちろん、プレイによっても音色は変わります。
シンセのプリセットやエフェクトなども音色にとっては重要です。

本当にいろいろなことに気をつかって音楽を作っていますが、
ケーブルや電源でさえ音色に関わっていると気づいてからは、
環境を含めた音色作りさえ意識するようになりました。

ともすれば機材も音色作りの一つの要素。
機能的なこともさることながら、その機材なくしては出せない音色もあったりで、
自分にとって欠かすことのできない機材にもいくつか出会ってきました。

そんなツールをこれからご紹介していきたいと思います。


まず自分にとって切っても切りはなせないもの、それは Neve 1073 です。
レコーディングに詳しい方なら確実に知っているビンテージ機材の代名詞ですが、
本当に素晴らしい音で、自分のレコーディングには絶対に欠かせません。

ビンテージのNeveならば何でも良い音、のように認識されている感もありますが、
自分にとっては1081や1272のような定番でさえ、あまり興味を惹かれなかったりします。
1073が圧倒的に好きなのです。

行くスタジオでかなりの数のNeveと触れ合ってきましたが、
逆に個性に惹かれるモデルもあったりします。
もともとマイクプリではない3415モジュールや、Old Neveではない33114など。

奥深い世界なのですが、なぜこれほどまでに1073が好きなのか追求した時期もありました。
個体を聞き比べた上で、結果として内部に使われているMarinairというトランスが、
どうやら自分は好きらしいということが分かったりしました。
トランスは自作のトランスボックスを使って日々研究中ですが、
Marinairの一部のモデルがどうも好きらしい、素晴らしく音楽的なのです。

その他、ビンテージワイアーでは有名なWestern Electricの線材が
Old Neveでは使われているというウワサのもと、
Western Electricでラインケーブルを自作したり。
イギリス生まれのNeveにアメリカのWestern Electric?
真相は分かりませんがWestern Electricのケーブルは最近までレコーディングでよく使っていました。


あまりにマニアックな話題になりましたが、waxpoeticsということで。。
トラックメイキングやレコーディングに関心がある方は、
“Marinair” と “Western Electric”
必ず到達する一つのポイントかもしれません。
覚えておいて損はないと思います!

もちろんNeveサウンド、日々のレコーディングやトラックメイキングでも大活躍している訳ですが、
ペアで100万を優に超えるビンテージの1073。
そう簡単に買えるものではありません。
自社スタジオではそれの代わりになるピンチヒッターを用意していますが、
その話題は次回にしたいと思います。

最後に、ビンテージ機材は
“メンテナンスがしっかりされているか?”
“パーツはオリジナルか?どのパーツがリキャップされているのか?”
などなど個体差が非常に大きいものですが、
しっかりとメンテナンスされているものに現代の機材が勝てないことも非常に面白いことだったりします。
購入の際は試聴と研究を繰り返し、信用のあるディーラーから購入することをお勧めします。

そしてD.O.I.さんから教えていただいた言葉。
「機材は見た目ではありません。音だけで判断してください。」

TITLE: Mikio Sakabe & writtenafterwards

May 08, 2011

今シーズンの東コレは Mikio Sakabe と writtenafterwards を担当させていただきました。

元々ファッションにそれほど興味を惹かれていた訳でもなく、
いささか運命的に17年もファッションショーの仕事をさせていただいています。
本当に毎シーズン、”自分ファッション全然分かってないなぁ…” と
デザイナーや演出家の胸を借りるつもりで、音楽の稽古をつけてもらっている感じです。
どの世界も同じかも知れませんがファッション界、凄い方は本当に凄いので。
いつも野暮な自分は、洒落を習う思いで取り組んでいます。

しかしこれくらい長くやっていると、専門家のつもりはなくても少しは勘がついてきているような気もします。
そのような意味で今回関わらせていただいた2ブランド、
自分にとっては何かニュージェネレーション的な印象を感ぜずにはおれませんでした。

それぞれファッションショーとしては特異な形で行われたものですが、個人的には何の違和感も無かった。
むしろそれどころか、ごく自然に見えてしまった。
(僕はスタッフですから、お客さんの目線にはなれませんが。)


Mikio Sakabe は TSUTAYA TOKYO ROPPONGI の店内で、秋葉原ディアステージ所属のアイドルユニット “でんぱ組.inc”のライブなどを織り交ぜつつ、端から見たら何をやっているのか全然分からない状態。
洋服なんてほとんど見えないし。

writtenafterwards はお客さんから選ばれた人たちが私服のままランウェイを歩く。
客席には神様に扮した不思議な人たち。
ヘアメイクの楽屋にはモデルはおらず、神様達の凄まじいヘアスタイルが黙々と作られてゆく。
こちらは洋服が全く出なかった。


洋服を見せるためのファッションショーかと思いきや、
ファッションショーっていわばブランドにとって最大のプレゼンテーションでしょ。
少なくとも両ブランドとも、バッチリなライティング・空間で、モデルと共に洋服を見せることを選ばなかった訳です。
洋服を見てもらう事は、必ずしも必要なことではなかった、と言っては言い過ぎでしょうか。

僕はある程度外れていないと思います。
洋服を見せるだけのファッションショーだったら、展示会の方が受注もとれて効率がいい。
だから色々な理由があるにせよ、ショーをやめてしまうブランドも少なくない。
しかしそんなブランドがその後、効率のいい体制の中で劇的に成長していったかと言えば、
おそらく少ない事例しか残っていないでしょう。
もちろんプレゼンテーションの方法は無数にあり、ファッションショーだけがプレゼンテーションのすべてではありませんが。

プレゼンテーションする事が無いデザイナー、そしてうまくプレゼンテーションできないデザイナーは、
クリエーションもビジネスもできない訳です。
音楽も同じだと思います。

イメージ・発想がなければクリエーションはできない。
考え方を見てもらわない事にはビジネスすらさせてもらえない。
テクニックだけで作られているものがいかに短命か。


これからの音楽家が目指す方向をファッションからも強く感じます。
楽曲ごとに販売できるデジタルディストリビューションだけでなく、ブツとしてアルバムを作ることの意味も少し理解できるかもしれません。


音楽もファッションも凄いスピードで、全部変っちゃうかもしれないなと。
そういう同時代のダイナミックさを、生まれて初めて感じています。

TITLE: Celestial Beats selected by Kenichiro Nishihara

May 05, 2011

リリース情報です。
5月13日 コンパイルシリーズの第一弾、
“Celestial Beats selected by Kenichiro Nishihara” がリリースされます。

4712235139やDaichi DiezなどVUESTRO RECORDの音源を中心に、
Daichi Diezのフィーチャリング曲など、細かなところまで網羅したベスト盤としてセレクトしました。
また初回盤にはDaichi DiezをフィーチャリングしたKenichiro Nishiharaの新曲も収録されています。

思えば2004~05年くらい(?)今はなき渋谷のTribeで4712235139に出会い衝撃を受けました。
インディーズで流通していたCDに加え、Tribeの企画の2枚の7inch、
僕はもちろんそのすべてを買っていましたし、今も大切に持っています。

Jazzy HipHopのマスターピースとして、今もなお色あせる事無く輝き続ける音源たちをコンパイルし、
紹介できたことは改めて光栄なことだと思います。

多くの方に聴いていただきたいものに仕上がりました。
Jazzyな感じを彷彿とさせる最も良いエッセンスが詰まっています。


Celestial Beats

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Jetset
Sweet Soul Records
Demo
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ONU30