DJ SARASA a.k.a. Silverboombox

sarasa
April 2014
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日本はもとより、アジア各国を含め、世界を股にかけるDJとして現在活動中。映画『RIZE』や『Block Party』の国内配給に携わった。Funk、Disco、Soul、BreakbeatsやHouseもクロスオーバーさせる独自の選曲とDJスキルで、幅広いテーマ別にリリースされる彼女のコンピレーションやミックスCDは全16作 (2013年7月現在) 。
コアなリスナーを中心に高い評価を受けている。さらに東京を代表する新世代のファッションアイコンとしてさまざまな雑誌でその着こなしがピックアップされ、2010年には自身のクロージングブランドを立ち上げ、ストリートからも高い支持を得ている。www.djsarasa.com

みなさーん!

いつもお世話になっております。
今週も楽しいイベントが満載です。チェック宜しく!

04/03 (Thurs) @渋谷NOS ORG Finest Breaks & Beats -Our Favorite Bourbon Maker’s Mark-

Supported by Wax Poetics Japan
Finest Breaks & Beats -Our Favorite Bourbon Maker’s Mark-

豪華出演者によるセッションを、至近距離で楽しめる渋谷NOS ORGにてミュージック・イベント“Finest Breaks & Beats”が開催される。
90年代にブラック・ミュージックを、若きリスナーに伝え続けた伝説のコンピ・シリーズ『Ultimate Breaks&Beats』の本国公認オフィシャル・イベント。

ヒップホップのバイブル『Ultimate Breaks&Beats』の歴史を閉ざさぬよう、
同作品に影響されたスペシャル・アーティストが渋谷に集い最高のグルーヴを奏であう。

出演するバンド・メンバーは、昨年、ギタリスト竹内朋康が立ち上げたセッション・イベント、MagicNumberに集うメンバー。
元SUPER BUTTER DOGのメンバーや、Mountain Mocha Kilimanjaro、Dezille Brothers
といった日本を代表するファンク・バンドのメンバーが名を連ねるドリームバンド。

『Ultimate Breaks & Beats』に多く影響されたメンバー達が、本作に収録された珠玉の楽曲を生演奏し、
さらに、キング・オブ・ステージの異名を誇るRHYMESTER、ソウル・ディーヴァーbird、
シンガー&ラッパーにTAROSOUL、椎名純平、モミー(a.k.a.モミーFUNK!)を召還し、一夜限りのスペシャルな演奏を披露。

ライブを繋ぐDJ陣は『Ultimate Breaks & Beats』に収録したいと考える珠玉の名曲を各々プレイ。
イベントの監修はWax Poetics Japan が担当。

詳しくは、NOSORG、Wax Poetics Japanのウェブサイトにて。 http://org.nos-tokyo.com www.waxpoetics.jp

【ACT】
RHYMESTER
bird
TARO SOUL
椎名純平
モミー(a.k.a.モミーFUNK!)

【BAND】
Magic Number Crew

竹内朋康 (Gt : マボロシ.DEZILLE BROTHERS.ex.SUPER BUTTER DOG)
タケウチカズタケ(Keys:SUIKA / A Hundred Birds)
栗原健 (Sax:Mountain Mocha Kilimanjaro,ex.SUPER BUTTER DOG)
タブゾンビ (Tp:SOIL & “PIMP” SESSIONS)
TOMOHIKO a.k.a HEAVYLOOPER (Bass:HOMARE.ex.SUPER BUTTER DOG
白根佳尚 (Drs:DEZILLE BROTHERS)
岡野tiger諭 (Drs:Mountain Mocha Kilimanjaro)
【DJ】
DJ SARASA a.k.a. Silverboombox
Wax Poetics Japan Crew
me-low (NOS)
and more…

【Live Paint】
KIO × Tadaomi Shibuya

【DATE】
2014/04/03(木)@渋谷NOS ORG(ノスオルグ)
OPEN 19:00 START 20:00 予定

◎立見:3500円
◎着席:3500円ミュージックチャージ + 3000円ディナーコース飲食代 (60席限定)

【Maker’s Mark マリアージュ ディナーコース メニュー】

☆前菜3種盛り合わせ
・鴨とフォアグラのカンパーニュ 自家製ピクルスのピンチョス
・ずわい蟹ときのこのキッシュ
・エンジェルシュリンプのポッシェ アイオリソース

☆黒豚の赤ワインビネガー煮 バケット添え

☆チョコレートケーキプレート オレンジ香るトリュフチョコ

※ご来場の皆様全員にMaker’s Markドリンク1杯プレセント!

■予約開始2014/03/03(月)16:00から受付開始致します。
※予約受付は NOS ORG オフィシャルHP 予約フォーム

http://org.nos-tokyo.com/reservation/

にて先着順でお受けいたします。

お名前、メールアドレス、電話番号、予約人数、着席or立見希望、
最後に”メイカーズ マーク ライブ希望”と必ず明記の上お申し込みください。

当日券もご用意する予定でおりますが満席の場合は販売は致しません。
ご了承の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

【主催】
NOS ORG(ノスオルグ)

【企画/制作】
NOS企画(MYU PLANNING & OPERATORS INC.)
Wax Poetics Japan

【協力】
Ultimate Breaks & Beats
Marker’s Mark

4/4 (Fri) J Rocc @Air Daikanyama

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J. ROCC JAPAN TOUR 2014
INFORMATION
10PM
¥3500 Admission
¥3000 w/Flyer
¥2500 AIR members
¥2500 Under 23

西海岸のレジェンドJ.ROCCが日本初となるロングセットを敢行

実力派アーティストを次々と日本へ送り込み、数多くのギグでフロアを沸騰させてきた、西海岸を代表するレーベルStones Throw。今回AIRに登場するのは、「ファンキー・プレジデント」の異名を誇り世界中に熱狂的なファンを持つ、カリフォルニアが生んだレジェンド J.ROCCだ。注目は何といっても、彼が日本で初めて披露するエクスクルーシヴなロングセットだろう。ターンテーブリストとしての最強のスキルとワン・ アンド・オンリーのセンス、そしてダンスミュージックへの貪欲な探究心に裏打ちされたクロスオーバーなスタイルで「ワールド・ベストDJ」の称号をほしい ままにする男の、圧巻のプレイを心ゆくまで堪能してほしい。

<J. ROCC>
南カリフォリニアが生んだレジェンドDJ。ターンテーブリスト集団ビート・ジャンキーズを立ち上げ、97年、98年に渡ってITFワールドチャンピオンに 輝く。 ターンテーブリストとしてのスキルと、音楽への貪欲な探究心から積極的に幅広いジャンルを吸収し、ヒップホップをバックグラウンドに持ったクロスオー バー・スタイルな選曲が組み合わされ、正にワン・アンド・オンリーなオリジナルDJスタイルを確立している。現在、マッドリブやブラックスター (モスデフ/ヤシンベイ + タリブクウェリ)のライブDJとしても活動している。

HIP HOP
B2F MAIN FLOOR

J. ROCC
Special 3 Hour Extended Set

Stones Throw | Beat Junkies | from L.A.

DJ SARASA a.k.a. Silverboombox

DJ KOCO a.k.a. SHIMOKITA

DJ AFRA

HUMAN BEATBOX

DJ Sagaraxx

Coffee & Cigarettes Band

Lark Chillout

A.Y.B.FORCE | MOON WALKERS

Kaistar

from LA

and more

4/6 (Sun) Tome2H & IRIE BERRY (ESP TRICKSTAR & RAGGACHINA) Presents: OTO GIRL’s = A women’s confidence =

【 キャッチ】
音楽&ファッションが好きな女の子へ向けた新感覚イベント!
ライブやダンスのパフォーマンスを織り交ぜたファッションショー!?
当日だけのスペシャルドリンクも登場!
Tome2H×IRIE BERRY COLLABORATION TEEも発売!!

【 タイトル 】
PRESENTS by
Tome2H & IRIE BERRY
Music&Fashion
OTO GIRL’s = women’s confidence =

【 日 程 】
2014/04/06(日)
17:00 OPEN/START
22:00 END
@NOS org
〒150-0042
渋谷区宇田川町4-3 ホテルユニゾ渋谷 B1
TEL 03-5459-1717

http://org.nos-tokyo.com

【 出 演 】
■LIVE
PUSHIM
Ms.OOJA
AISHA

■DJ
DJ SARASA

■DANCE&FASHION SHOW
Tome2H&IRIE BERRY 2014SPRING&SUMMER COLLECTION feat.
JIL Entertaiment Gallery
UCHIKOxDOPE Hi TOUCH
MAGNUM GIRLS JAPAN
リル☆ナス

【チケット料金】
■前売 ¥2000(税込) DRINK 別
■当日 ¥2500(税込) DRINK 別
*前売り券はメールのみで受付致します。
trickstar@esp.gr.jp もしくは info@raggachina.com
*上記メールアドレスまで・代表者の氏名と人数をメールにて送信してください。
*入場時に氏名確認させて頂きます。

【前売りチケット受付開始日】
3月6日受付開始

【企画制作】ESP TRICKSTAR & RAGGACHINA
【問】E.S.P.TRICKSTAR03-3462-0003 / RAGGACHINA045-651-9018

Soulection Presents:
The Sound of Tomorrow Take Over Japan Tour 2014

japanFINAL

4/3
会場:UCLounge
時間:10pm-5am (未確定)
料金: 2000円
出演者:
starRo (Soulection)
YukiBeb (Soulection)
Habanero Posse
Threepee Boys
K27T
Konida
K.W.A
KM
Rie
Da Book
Shioriy Bradshaw
Mars

4/4
会場:Kata Gallery + TimeOut Café (Liquid Room 2F), 東京
時間:10pm-
料金:当日券3500円 
出演者:
Esta (Soulection)
starRo (Soulection)
The Whooligan (Soulection)
YukiBeb (Soulection)
RLP
Fujimoto Tetsuro
Sexy808

4/5
会場: Circus, 大阪
時間:10pm-
料金:当日券3000円 
出演者:
Esta (Soulection)
starRo (Soulection)
The Whooligan (Soulection)
Metome
Terror Fingers
DJS2
mightwhales
Green Diesel

Visuals::
Tatsuya Fujimoto

4/2, 4/6
確定中

皆さーん!こんにちは!

今テキサスではSXSW中ですねー。

ところで、去年の暮れに日本でプレミア公開したあのStones Throw Documentaryですが、
USのプレミアはSXSWと言う事で今アメリカではちょうど話題になってます!!

ちなみにドキュメンタリーを見た人に聞きたいのですが
Stones Throwの結構重要人物にも拘らず、Aloe Blaccがあまり登場してこなかったのに疑問を持ちませんでした?

ALOEBLACCNEWFINAL

Aloe Blaccと言えば、LAのDo-overのホストとしても(2005〜)シーンをグラスルーツな所から
支えていたStones Throwアーティスト。
Do-overに遊びに行って挨拶すると「イェーイ!サラサ、インザハウス!」なんてシャウトしてくれたりしました。

あの安定した歌唱力には皆メロメロでしたね!
いわゆるアンダーグラウンドシーンで活動していた彼は、
実はStones Throwから出したこの曲で彼は遂に大ブレイクしたのでした。

このブレイクまでたどり着くには、Aloeも結構苦労されたようで
彼は2005年にStones Throwと契約し、その時シングルとアルバムの2枚のみの契約をした。
彼によるとその2枚のリリースの後、2006年から2009年の間はいっぱい音楽を作っていたんだけど2009年に なる頃にはレーベルオーナーであるPeanut Butter Wolfはあまり興味を持ってくれていなかったそう。プロフェッショナルなスタジオでレコーディングしていたAloeの音楽はちょっとコマーシャルすぎる と言われたとあるインタビュー記事に書いてありました。

それでもなんとか気に入ってもらえる音楽を作ろうと、NYに飛んで、バンドとコラボしてアルバム一枚分(Good Things)をレコーディングをしたけどそれもNGを言われ…泣!そこで当時仕事を失ってお金に困っていたAloeはどんどん生計もたてられなくなり、やっとPBWと話し合いをした。「リリースさせてくれないのならレーベルから外してくれ」そう頼んだ結果、NYで録ったアルバムGood Thingsをリリースする事が決定し、リードシングル “I Need a Dollar”はHBO series のテレビ番組How to Make it in Americaのテーマソングに採用され、Aloeは一躍スターに。

私もDJしている時
この曲をかけると、みんな絶対歌ってくれる。
それぐらいメジャーになったんです。

…あれから3年。

あんなにブレイクしたにも拘らず、
Aloeにはその後Stones Throwから次のアルバムのリリースの話は無かった。

でもそんな中、ある事がきっかけでリアルに
夢のようなAMERICAN DREAM (英語の発音)を手に入れたのです。

今EDMシーンの注目の的であるスエーデンDJ/ProducerであるAVICII (アヴィーチー)のアルバムのリード曲
“Wake Me Up”で歌っているの、Aloe Blaccなの知ってました?!
ALOEとAVICIIのファンが被ってなさすぎて知らなかった人も多いのではないでしょうか?

確かにALOEの声、
今までソウルフルな曲ばかり歌っていた彼が何とフォーク& EDMと言った真逆(?)なフィールドで歌っていたのだ。これはカナダのSaucratesがRedmanとMethodmanとツアーした時以上の驚きですよ(え?マニアック?)!

それがきっかけで今はInterscopeと契約し、新しい道を歩みだしたそうです
(ちなみにNew Album Lift Your Spiritは今年発売開始しました)。
本人曰く、もしStones Throwからオファーがあったなら是非またお願いしたかったけど、
3年も経ったからさすがにもう待てなかったと。

なぜAloe BlaccがAviciiの曲で歌う事になったのか。
それはLinkin ParkのMike Shinodaが2人を引き寄せ、何か一緒にやろうという話になってから数週間後…
ヨーロッパツアー帰りのAloeが飛行機から降りて帰宅していた所、
「皆集まって今いい感じになってきているから今すぐ来て曲を完成させてほしい」といきなり電話がかかってきて奥さんがお腹に子供が居たので早く家に帰らなきゃと言う思いの中、数時間でリリックを書いて完成させたそうです。

大ヒットになるとは知らずに。

Wake Me Upのdance versionのタイトルにはには名前は載っていないが、載ってないからこそ自分のリリックと声が世の中に通用するものだと確信できて嬉しいとAloeは言っている。

それにしてもアーティストとしてアンダーグラウンドとオーバーグラウンドの究極を味わったAloe Blaccの人生ってすごいや…。
安っぽいまとめ方になっちゃうかもしれないけど、
諦めない事、そして新しい事にチャレンジする事がどれだけ大切か思い知らされる!
成功の基準は人それぞれだと思うけど、夢の印税生活はやっぱりみんなの「夢」だよな〜(笑)

Aloe Blaccも夢だから”Wake Me Up”と言ってるかのよう…!?

Aloe Blaccにしても、Mayer Hawthorneにしても、
Stones ThrowはそんなBigな可能性を秘めているアーティストを見つけるのが本当、得意ですよねー。
あっぱれ!!

こんにちは!またまたDJ SARASAです。
今日も、とても嬉しいお知らせをお届け〜♥

先日ブログでも情報をのせたDJ SARASAプロデュースのLINEスタンプ
Line-app-logo

あれはお試し版 (16個入り)だったのですが、
遂に40個入りのビッグパッケージが昨日、全米で発売開始しました。

“DJ SARASA- HIP HOP FRIENDS” LINE stickers!

-3
そして超嬉しい事に、
只今LINEのチャートでNo.1を獲得中でございます!!
Thank you!!!!
し、しかもリラックマやOne Pieceと一緒のチャートという私としては信じられない光景。

-2

スタンプは全40個!!
99¢でゲットできます。
USにいるお友達がAndroid phoneからギフトとして送ってくれると日本に居ながらもゲットできる事を発見!!
なので私は今バンバン使ってますよ!きゃ〜☆

Screen Shot 2014-02-28 at 12.52.46
Screen Shot 2014-02-28 at 12.54.15

アートワークは再び GOSPEL for TRAMPSさん。
http://gospelfortramps.com/

そして、今回もアメリカに住んでいるヒップホップフレンズにご協力頂きました。

DJ Rhettmatic
RHETTMATIC →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.16.48

Dumbfoundead
220px-DFD_bw →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.49

Anderson Paak (Breezy Lovejoy)
BREEZY LOVEJOY モヒカン状態のドレッドが後ろまで長いです →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.26

VerBS
VERBS →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.16.56

DJ Fatfingaz
FATFINGAZ →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.18.03

Ill Gates
ILLGATES2→→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.16.38

DJ Mo’ Beats
DJ MOBEATZ →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.08

Krussia
KRUSSIA2 →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.12


DJ Baby Yu
BABYYU→→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.18.19

Masia One
MASIA ONE →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.19

Jenny Yoo
Screen Shot 2014-02-28 at 13.20.01 →→→Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.56

んでもって日本のお友達もね! (Asami, Okino Shuya, XLII)

Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.41 Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.35 Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.01
DJ SARASAのヒップホップラインスタンプ、好評発売中です!
USに居る友人が入れば、是非教えてください!

よろしくお願いします!

サラサ

 

 

Hi, its DJ SARASA!!

Today I am super stoked to announce to you my new release from LINE.

Line-app-logo

For those who are unfamiliar with the app called LINE, its basically like a chat/text app that became popular and is a main way to communicate in Asia starting from Japan. Anyone who is registered can make free phone calls (to me better than skype phone quality) and free text. It is available all over the world.
The cool thing about LINE is that instead of emoticons you can use “stickers” which are images and they are cool because they are a lot more situational and expressive than emoticons or emojis.So yeah, check this. I got to release something to suit our Hip Hop needs. hehe!!!
I want to give a big hug and shoutout to Jenny, who helped me make this happen. (She appears in the collection as well)
“DJ SARASA- HIP HOP FRIENDS” LINE stickers!
*This is a US Release

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Thanks to you… Now #1 in the chart of Top stickers! WHAT WHAT!!!

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The full collection package comes with 40 Hip Hop stickers for only 99cents.

Screen Shot 2014-02-28 at 12.52.46

Screen Shot 2014-02-28 at 12.54.15

Artwork by GOSPEL for TRAMPS.  Check his website here
http://gospelfortramps.com/

Of course My FRIENDS from US are featured in this as well!!

DJ Rhettmatic
RHETTMATIC →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.16.48

Dumbfoundead
220px-DFD_bw →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.49

Anderson Paak (Breezy Lovejoy)
BREEZY LOVEJOY モヒカン状態のドレッドが後ろまで長いです →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.26

VerBS
VERBS →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.16.56

DJ Fatfingaz
FATFINGAZ →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.18.03

Ill Gates
ILLGATES2→→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.16.38

DJ Mo’ Beats
DJ MOBEATZ →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.08

Krussia
KRUSSIA2 →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.12


DJ Baby Yu
BABYYU→→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.18.19

Masia One
MASIA ONE →→→ Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.19

Jenny Yoo
Screen Shot 2014-02-28 at 13.20.01 →→→Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.56

… and some friends from Japan just because! (Asami, Okino Shuya, XLII)

Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.41 Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.35 Screen Shot 2014-02-28 at 13.17.01

GET IT NOW on LINE app!!!

Thank you again.

Show your friends who live in the US for me!
!!

 

SARASA

先日FacebookTwitterで投稿した記事が炎上したので
皆さんの反応も含め、ちょっとまとめて見ようかと思いました!

題して「プロモCDを誰かに渡す時の心構え」?!

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以下Facebookより:

怖い先輩みたいに思わないでほしいんだけど…

「自分の音楽、聴いてください!」って自分のサンプルCDをわざわざ渡しに来てくれるのは嬉しいよ。でも貰うCDで本当ありがた迷惑なタイプがあって、もう我慢できないのでちょっと言わせてー!!!

★サンプルCDの種類のランク(ざっくり)★
市場に出ている完成版(ジュエルケース入りかデジパック

ぴたっとした紙ケースにはいった完成版

ピラピラのスリーブに入っている盤に情報が印刷されている(カラー>白黒)
*たまにフライヤーっぽいのがスリーブに入っている

ピラピラのスリーブに入っている「白盤」に手書きで情報が記載されている

サンプルCDを頻繁に受け取る人って(DJ, レーベル,アーティスト)自分で買ったCDにさえ手が回らないほど多くのサンプルCDをもらうので家はサンプルCDだらけ!!!
だから 「私/俺、こうドープなので何か具体的な事やりましょう!」ぐらいの理由がある人のCDじゃないとすぐ聴けないわけで。「楽しんでほしい」だけの理由で渡されたCDって貰ってもプライオリティが低く、どんどん溜まっていって結局聴かれないまま消えてしまう。

「楽しんでほしい」だけのCDだなと判断する基準:白盤で、肝心の連絡先が書いていない。→内容が良くてもそれ以降の展開/可能性を考えていない。
…本当に聴いてほしければ連絡先を盤そのものに書くべき!(CDを聴いている最中にケースを無くした事ありませんか?私ならそこまで考えてくれる人と仕事がしたい!)

ということで、人に渡しているサンプルCDが白盤を焼いたものであれば要注意!聴いてくださいとお願いして渡しているものが一番ランクが低いフォーマットである事を自覚しましょう。もちろんやむを得ない場合は、その人の事を出来る限り思いやる事が大事ですね!

*写真はイメージです。
それに対して色々反応頂きましたので、全部は無理ですがシェアさせていただきたいと思います。

匿名:確かに@DJSARASA 氏のおっしゃる事は正論。デモを渡す時の姿勢やどういったアピールをしたいのか?というのをパッケージングすればよりわかりやすく受け取る相手の気分も違う。自らをも省みて 今後のデモのやり取りが出来ればより楽しく気分よく音源交換が出来るかも。…自宅にパソコンとプリンターがあれば このようなサイト http://www.ebook5.net/blog/cdjacket_word/ … を参考にジャケットを制作してみたりするのも良いと思います。

匿名:昨日のDJ SARASAのツイート事件を見て、構想から早3年、DJとしての名刺カードを作ろうと思います。確かになぁ、CDに名前かいて渡してもまず聞いてもらえるかびみょーやし、そのあともしよかってもコンタクトとれへんかったら意味ないしなー

匿名:FBにもdj sarasaが投稿してます ”人にプロモ音源渡す時の心構え”かなり必読。

匿名:dj sarasaさんのインスタの CDについての投稿 めっちゃ大事な事やなって思った

匿名:DJサラサ様のフェースブックに書いてある、デモCDの件はとても納得した。ラフ(でクール)なものと、手抜き仕事はなかなか見極めが難しい。自分自身も、こんくらいでいいか!みたいな妥協よくある。

匿名:DJ SARASAさんのデモ盤のプライオリティについてが間違いなさすぎる。ハイパー仲がいいと逆に白盤もらってあえて正規版を買って勝手にプロモーションするw

などなど。

FBではダースレイダーさんやRock Teeさんもシェアしてくれていました! ありがとうございます!

ダースレイダー:
先日、サラサとこんなテーマの会議もしたね。
以前、ケースにすら入ってないCDをクラブで手渡されたときはマジか!と思ったけど、さすがに100%割れます!って言って受け取りませんでした。
レーベルやってたり、番組のコーナー持ってたりなのでなるべくデモは聴くようにしよう!なんて思いますが、優先順位はやはりあります。24時間の中で、良い音楽を聴く時間すら足りないんですから。

96、7年とか。当時はデモテープで。ナイトフライトでデモトピアというコーナーをライムスターがやってた。宇多さんやDさんには是非聴いて欲しい!って渡すんだけど、当然彼らは日に何10本とデモテープを受け取っている。
どうやったら再生順位を上に持っていけるか?を考えないといけません。

僕の場合、入ってる曲の1バース目はその場でラップしました(これも迷惑っちゃ迷惑。パンチや膝蹴り食らったりもしました)。
あとは渡すシチュエーションを考える。DJ YASさんにはプレー中のブースに入っていってミキサーの上に置いてきました。これは、周りの方に大激怒されましたが・・・後にYASさんのミックステープには収録していただけました。
MUROさんはバーカウンターで酒を頼んでるところを横付けし、こっちを振り向いた瞬間にラップ。あと、毎回テープに絵を書いてましたね。MUROさんは 先日会ったときに、この最初のデモを渡したときのことを全て鮮明に覚えていてくれました。その後、周囲のラッパーに僕の曲を聴かせてくれたのは本当にあり がたい話です。

あとは会うたびに感想を聴いて、もうこいつの聴いておかないと面倒くさいぞ!しかもなんかあらゆる現場に来てるし!と思わせる・・・ってのもありましたね。

で、これは当時ですら正解では多分無いんですが・・・やってやるぞ!という気概を込めて毎晩街に出てたわけです。
有名なアーティストを見つけたらいかにして近づいてラップしてテープ渡すか!ああ、こういう迷惑なヤツはやはり、自分で書いてても・・・
なんて書いてると、最近は随分自分の曲の押し売りをしなくなったな~なんて思いますが・・・

今、デモの作り方にもいろいろあります。
そこを考えてるか。聴いてもらう相手を想定しているか。
例えば、以前とある有名なDJとその所属会社の社長と僕でいたところに若いDJがデモを持ってきました。社長の存在にも気づいてましたが、デモはひとつしか無いのですみません!と言ってDJにだけ渡してました。
スキルの採点ならすこし可能性あるかも(多分聴かないだろうから、ないけど)。
ただ、その会社から仕事をもらう可能性はこの時点でゼロになりましたね。

長くなりましたが、こういうことも教科書には載ってません。
だから自分で考える。
考えた形跡があれば、僕は聴くようにはしてます。
TWITTERでいきなりYOUTUBEのリンク飛ばしてくる・・・絶対にみません!
なにが映し出されるかもわからないのに怖いです!
ダウンロードリンク飛ばしてくる・・・絶対にみません!
スパムやウィルスだったら怖いです!
などなど。

連絡先を書くのなんて当然中の当然ですが・・・

僕のデモテープに最初に電話をくれたのは、かの三木道三さんでした。
渡した翌日に、プールサイドで聴いてるよ~とお電話いただきました。
YOU THE ROCKさんは留守電に感想が入ってて、これは保存してしばらく周りに自慢してましたが・・・最後にSEE YOU LATER ALIGATER!ってYOUさんが言ってて、マジで嬉しかったな~
デモテープをレコード会社のディレクターに聴かせてくれたのはラッパ我リヤです。そのおかげで今に至ってます。

こういう話も、折に触れてしていきたいですが。
当時も今も、絶対の正解はありません。
だから考えて、自分の音楽、表現をどうしたいのか?

そういうゲームでもあると思います!

Rock Tee:
これ、ちょくちょく思います。
『コイツのプレイ(ライヴ)いいなー』と思ってる人からもらったデモは確実に聴きます。
そうじゃない場合は受け取る時のハナシの印象の善し悪しってのがデカいかもなー。
あ、決して聴く気がないワケではないよ。
数日後(もしくはもっと後)に盤見て『あーあの時のアイツね』ってわかるくらいの情報は記載すべきだと思う。知り合い同士ならわかるサインくらいでもいいけどね。

オレは聴いてホントにいいと思ったモノは盤で買いますよ。

自作でもパッケージに拘ってるデモは『お!やるねぇ』と印象1つ足される。
そういうモンでしょ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

やっぱりダースさん、話す事がいっぱいありますね笑

私もなんだかんだ先輩世代になってきてしまいましたが、
たまにこういう形で若い人に考えてもらう機会を作るのも良いかもって思いました。

え?よけいなお世話?!笑

 

 

3/24 Release!

Diskotopia co-founders A Taut Line and BD1982 present their second joint release to kick off 2014. Now operating from two separate continents, both producers sought to present an EP that didn’t necessarily offer remixes of each others’ work but rather individual representations of sonic starting points. Sample sources and concepts are reinterpreted through a myriad of stylistic influences throughout the four tracks showcased on DSK020 and yet the increasingly apparent but intangible Diskotopia sound is a consistent force.

Following on from the deconstructed opiate dancehall of last year’s Casings EP, BD1982 opens with the undulating Throw Shade. Recorded and mixed in a direct-to-tape fashion, Throw Shade is a minimalist riddim with undeniable energy. Traces of BD1982’s past work are present here along with a itching unrest

A Taut Line’s mesmerizing Nitriding Portrait LP saw journeys incurred across vast and varying terrains of musicality and Throw Shade Too continues this voyage in fine style. With an electromagnetic pulse at its core, waves of tumbling percussion, emotive pads, poignant metallophones and a 4th world balearic atmosphere push DSK020 past the borders of the known/unknown.

BD1982 offers up a laidback but thunderous cut in the form of MNTNS. Disembodied vocals, haunted trombones and codeine-drenched percussion are the order of the day here. MNTNS basically sounds like an excavated Sade reference track recorded in Lee Perry’s Black Ark studio circa 1977.

A Taut Line closes out DSK020 with the determined pulse of 4TRCK. Masterful percussive sensibilities have always been a core element to A Taut Line productions and there is no shortage of mind-bending polyrhythms here. 4TRCK utilizes some of the familiar, ghostly chants of MNTNS by interweaving into a brooding, celestial workout best suited for a Berlin sunrise.

NIXON