Hiroko Otsuka

otsuka
August 2019
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2004年以降本格的なDJ活動とCD展開から全国的な現場の支持を得て、ワン&オンリーな"JAZZのグルーヴ"を起こすDJとしてその存在を不動のものとする。ファッション雑誌他、海外雑誌、音楽雑誌等での音源紹介、ディスク・ガイドでの執筆活動も行う。渋谷TheRoomにて10年目に突入した人気イベント「CHAMP」、老舗ジャズライブハウス、六本木アルフィーを中心に、毎週末日本中のパーティーに出演。繊細かつ大胆なプレイで、多くの音楽好きを唸らせ踊らせている。2010年スペインでのDJ招聘、「FUJI ROCK FESTIVAL」の出場。同年、日本のジャズレーベルTRIOのオフィシャルMIXCDを監修制作。2011年末には、80's後期~90'sにフォーカスした日本発2レーベルのMIXCDを発売。独自のJAZZ解釈を展開する。 オフィシャルHP ▶http://djotsuka.com

Inspiration & Power 14 Free Jazz Festival 1
1973年 TRIO 
 

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・生霊 (いきすだま) – 宮間利之とニューハードオーケストラ
・インランド・フィッシュ – 吉沢元治
・ オクトーバー・リヴォリューション – 沖至クインテット (沖至、高木元輝、徳広晃志、中村達也、ジョー水木)
・ イントロダクション – ナウ・ミュージック・アンサンブル (藤川義明、片山広明、吉田正、角張和敏、翠川敬基、田中穂積)

・ レミニス – 富樫雅彦 + 佐藤允彦デュオ
・ 集団投射 – ニュー・ディレクション・フォー・ジ・アーツ (高柳昌行、井野信義、山崎弘一、ジョー水木)
・ フェイズ13 – がらん堂 (佐藤允彦、翠川敬基、田中保積)
・ クレイ – 山下洋輔トリオ (山下洋輔、坂田明、森山威男)

日本のフリー・ジャズ史において、今日に至るまで歴史的なイベントとして語り継がれる、1973年にアート・シアター新宿文化劇場で14夜に渡って行われた、「フリー・ジャズ大祭1」から8組の演奏を収録した『Inspiration & Power 14 Free Jazz Festival 1』

CDでもかなりの高音質で蘇った同作品は、
昨日のFINAL MEDIA 「DOMMUNE」の
大友良英 JAMJAM TV
第一章 フリージャズ創成期 ゲスト:副島輝人
にて圧倒的な反響があったとの報告がある。

現代に蘇るこのフリージャズのジャンルとは。
なぜいま私たちはここに反応したのか。

ここに なにかを感じたのは
あなただけではないはずだ。

 

 

 

■ これを聴いた人はこんなことをいっています■

この盤については、たくさんの意見文がある。

ECD

「(JETSETさんのページから一部抜粋)
フリー・ジャズに関しては、副島輝人『日本フリージャズ史』(青土社)という名著がある。間章「非時と廃虚 そして鏡」(深夜叢書社)にも重要な何枚かが紹介されてはいる。・・・

この辺の日本のフリー・ジャズはひっそりとだけど着実にCD化はされている。中にはマスター・テープが見つからず、盤起こしのものもあるが、これはオリジナル・マスター・テープからのCD化だ。内容が余りに良いので僕は最近、オリジナルのアナログも買ったくらいだ。日本のフリー・ジャズ未体験のひとにも迷わずお薦め出来る。」

http://www.jetsetrecords.net/jp/column/ecd/2005-11-02

 

「高柳の演奏に生命の危険を感じた」など

 

DOMMUNEで紹介された、

副島輝人『日本フリージャズ史』 

先日たまたま手に取ったのも運命的。 

とても魅力的なパワーをそこに感じ、

今の解釈で この音を自由に操ってみたくなった。

フリーの演奏者の意図は わからない

いや 簡単にわかられてたまるか。

が演奏者の意図だろう。

 

わからない。 それこそが 聴くときに 無になれる

自由=フリーなのかもしれない。

 

 

 

 

大塚 広子
http://djotsuka.com

Wondertronix / Make You Happy
2010年 comming soon!
 

The next single of WONDERTRONIX, “Make You Happy”, will be out very very soon. Here’s the videoclip!!! Enjoy!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

■これを知っている人はこれを読んでいます■

 

【DESTINATION MAGAZINE】

06号から特集ページを持たせていただいていているフリーマガジン。
もうみなさんご存知ですね。

いまでている07号の内容をご紹介します。


スペインの音楽シーンを特集する第二回目。今回は古き良きブラックミュージックを愛するプロジェクトを特集したい。
仕掛け人は、Carlo Coupé 。彼の手がけるの作品の音質は、温かみにあふれ、生音にこだわるファンを魅了している。そんなプロジェクトを生み出す彼のレコーディングスタジオは、レアなヴィンテージの機材であふれ、スペイン現地でも話題である。
彼は普段、家族と愛犬とともに穏やかな生活をしながら、楽曲制作に打ち込むプロデューサーのため、なかなか会うことができないが、
今回貴重なスタジオでのインタビューに成功した。噂以上のユニークなスタジオと、ブラックミュージックへの愛情があふれた生の声をここに紹介する。

Special Feature of the music scene in Spain. Vol. 2.
In this issue, we would feature about the project focused the old good black
music.
Carlo Coupe for the instigator.
His heart-warming works attract music fans who are fond of straight sound.
His recording studio in Spain is full of rare vintage machines, and this
place gives people a lot to talk about locally.
Usually, he devotes his most of time to create music while relaxing with his
family and a dog in private time. Since music keep him always, it is quite
difficult to interview this busy producer though, we had a chance to meet
him in his studio. Here we would tell you about unexpectedly unique studio
and his live voice which is full of passion towards black music.

今回インタビューしたユニットWONDERTRONIXの
最新VIDEO CLIPが出来上がりました。

収録現場は、まさにスペインでみたとおり!
ここで引いているオルガン奏者であるプロデューサー、
Carlo Coupe もスペインでのDJみにきてくれました。

インタビューの内容は本誌をみてね。

DESTINATION MAGAZINE】購読のご希望は
ぜひ ご一報ください。
info@djotsuka.com

大塚 広子
http://djotsuka.com

BODES & ELEFANTES / behold the ice goat
2010年  submarinerecords

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ブラジルの”ラテンのグルーブを生かしたアヴァンなインスト・ロックバンド 
HURTMOLD(ウルトモルド)のヴィブラフォン奏者、GUILHERME GRANADO(ギルヘルム・グラナド)の別グルーブBodes & Elefantes。
第一印象はとにかくひずんだ感。完全に録音レベルに違和感ある系の音。
ぶっきらぼうな録音”を気持ちの赴くままにミックスしたそのある意味ピュアな音作りは
中毒率高。
たとえると”マッドリブやフライング・ロータスに無理させた”といった感じか。
デジタル技術の進歩で宅録のシステムが非常に良くなっていますが、これは”宅録でもプロっぽくなく”という発送ではなく、”宅録的な音をいかにそのままの方向性でかっこ良く聴かせるか”といった逆転の発想の音像だと思います。(紹介文引用)
どんどんレベルがあがり、平均化する中、それを逆行するようなある意味、
ノイジィーな方法。なのに独りよがりなジメっとした感がないのが、ある意味気持ちいいのだ。

 

9dwの catune レーベルより
5月リリースされた本作。
個人的に どんどん はまってきてしまっている、
今日この頃・・

 

 

大塚 広子
http://djotsuka.com

R.E.A.LITY for black music lovers

DATE 2010.7.3. (Sat)
PLACE 広島 bar edge
OPEN 22:00~
CHARGE Adv.2000yen(1D)/Door.2500yen(1D)
SPECIAL GUEST DJ 大塚 広子(CHAMP,Key Of Life+)
GUEST DJ 岡 秀明
ファンキー大統領ヤマダ from OKAYAMA
DJs Ozaki/Ohue/Hisatome/Yoshino/Komatsu
TICKET INFO 広島 bar edge
ROUTINE
STEREO RECORDS
TANZ MUSIC RECORDS
VINCENT
sharevari 

 

EXTRA EXTRA

DATE 2010.7.10. (Sat)
PLACE 青山 蜂
OPEN 22:00~
CHARGE w/f&Ladys2000yen(1D)/Door.2500yen(1D)
DJ DAISUKE KURODA / RYUHEI THE MAN / HIROKO OTSUKA /
KOCO a.k.a SHIMOKITA / TUS-ONE /JOYMEN /
YUKARI BB / KOGATAROO / MASARU / AKI /

 

CHAMP

DATE 2010.7.23. (Fri)
PLACE 渋谷 The Room
OPEN 22:00~
CHARGE 2500yen(1D)
GUEST DJ SHIBA(DUCK’IN DONUTS from 仙台)
              NEGAMI RELAX (PATINA from 盛岡)
DJ YOSUKE TOMINAGA / OIBON / 大塚広子 / 四丁目 / DOME(音の源)
SAX Chi3Chee(THINK TANK)
FOOD ARATA

 

鎌倉JAZZ美学

DATE 2010.7.24. (Sat)
PLACE 鎌倉 カフェ鎌倉美学
OPEN 17:00~23:00
CHARGE 500yen
LIVE citta / afrontier jam session
DJ 西郷 進太郎 / TOJO / 大塚広子 /セイイチロウ

 

FUJI ROCK FESTIVAL ’10

DATE 2010.8.1. (Sun)
PLACE 新潟県苗場スキー場
THE PALACE OF WONDER – CRYSTAL PALACE TENT
DJ TIME 2:00~(変更の可能性あり)
CHARGE FREE! (FUJI ROCK FES.来場者 対象)
MORE INFO FUJI ROCK FESTIVAL ’10

植松孝夫/STRAIGHT AHEAD
1977年 TRIO

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サックスプレーヤー植松孝夫。
ダンスミュージックとして際立つアルバム。A面の”WHITE FIRE”のハイテンポなジャズチューン、続く”MYSTERIOUS JUMP”はうねるグルーヴの強烈なジャズファンク作品・・・など、和ジャズの中でもあまりも贅沢な曲が満載。
この作品は、ディレクターを渋谷毅がつとめており、
その制作の経緯が、内田修さんのページで紹介されております。
(おもしろい!)

探すとありそうで、でも ない。

そんな一枚がうれしい再発です。

 

 

 

■ これを知っている人はこれも聴いています ■

 

Deep Jazz Reality シリーズ植松さんの再発とおなじくして、

もう一枚。これはほしいね!

原信夫とシャープス&フラッツ/結成25周年記念リサイタル
1976 年 Nadia

ARTD-5552

「ソーラン節」は言わずもがな、スティーヴィー・ワンダーの
名曲をキレのあるジャズ・ファンクに料理した「TOO HIGH」や「Superstition」

しかも、MCは愛川欽也ときている。

岡山で一緒にDJをした京都のDJ(tatsuro)さんがかけていて
とてもクラブ栄えしてカッコよかったのを覚えています。

 

 

大塚 広子
http://djotsuka.com

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Marvin Peterson & The Soulmasters / Live at the Burning Bush
「ロイ・ブルックスに次いでDeep Jazz Realityがお届けするレア・グルーヴ界の“伝説の領域”。
“ハンニバル”がまだ“ハンニバル”で無かった荒ぶれる地元テキサス時代。そこで繰り広げられたグルーヴの饗宴が40年の時を超えて甦る!」
(紹介文より) more info→ universounds

わたしは 中古レコードが好きだ。
なぜなら、わたしたちが絶対にみることのできない、
当時生みおとされた、その光景に
思いをはせるからだ。
その光景が、リアリティあふれ、狂おしいほど、せまってくる音こそが、
捜し求めるに値する、レコードなのだ。

「ハンニバル・マーヴィン・ピータソンといえばその攻撃的なハイノートとともに70年代の世界のジャズ・シーンを席巻した伝説的トランペッター。その彼がハンニバルと名乗る前の60年代後半、地元のノース・テキサス州立大学時代に率いていた総勢9名からなるこのコンボグループ、ザ・ソウルマスターズによる唯一の作品。
まさしくジャズ、ソウル、ファンクの垣根を越えたショウケースとなったこのライヴ盤、ピーターソンが高音域を駆使して歌い上げる「Summertime」や得意のヴォーカルを聴かせるソウル・バラッド「Five Foot Even」も聴きどころだが、レア・グルーヴ・ファンが狂喜し、噴飯し、悶死するトラックは3曲。曲名だけでもヤバさが漂う「Groove for Otis」はエッジの立ちまくったビートがキラーなザクザクのジャズ・ファンク、「Our Groove」は同時期のグラント・グリーンを彷彿させる阿鼻叫喚のストーミー・オルガン・ファンク。そして短いながら強烈なのがラストの「I Can’t Stand It」。かの「Funky 16 Corners」と同じ世界が広がるファンキィすぎるJBカヴァーのファンク・アンセム!」
(紹介文より)

捜し求めるに値する、その伝説の存在を見つけることに努力をいとまない人がいる。

そんな方々の行動力の結果、すばらしいリイシューが発売されました。
こんなに息を呑む思いをしたことってあるでしょうか・・

リリースされなければ、絶対に体験できえなかったこのすばらしい内容、
これこそ生きていてよかった感です。

LPはやくでないかな~ LP発売 6/30 まであと5日!

■これを見た人はこれも知っています■

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どこかでみたことが!

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HANNIBAL/CHILDREN OF THE FIRE

かつてスピリチュアルなJAZZに目覚めてまもないころ、
高円寺の某ブラジル専門店、劣価棚で見つけた彼をおもいきって
3800円で購入。
それ以来、毎日レコードバックに入れることになるとは・・。

大塚 広子
http://djotsuka.com

CHAMP 6/25

June 23, 2010

 

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CHAMP

at TheRoom
EVERY 4TH FRIDAY
2010.6.25(fri)

GUEST DJ] grooveman Spot a.k.a. Dj Kou-G (Jazzy Sport)

[DJ] YOSUKE TOMINAGA / OIBON / 大塚広子 /
四丁目(黒船音頭) / DOME(音ノ源) / kiccio(treeriver / combine)

[FOOD] ARATA

[OPEN] 22:00 [CHARGE] 2500yen(1d)

今月のCHAMPは

今旬のgrooveman Spot a.k.a. Dj Kou-G (Jazzy Sport)!

ダンスシーンでも ロックする彼のDJは必見です!

 

 

 

大塚 広子
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Cover Story Japan / Wax Poetics Japan 別冊
7月30日 全国一斉発売
Price:2,980 yen (Tax Inc.)
全国書店、タワーレコード、HMV、TSUTAYA、
disk union、各レコードショップにて販売

 

CoverStory

【レコード選盤者】
DJ JIN
Tatsuo Sunaga
DJ BOBO JAMES a.k.a. D.L
DJ MURO
Daisuke Kuroda
K-Prince
Masanori Ikeda
Hiroko Otsuka
Naoki Ienaga
Toshio “Bing” Kajiwara
JAM
Masashi Funatsu

Cover Story AD

Wax Poetics Japanの別冊マガジンとしてカヴァー・ストーリー・ジャパンがこの夏に発売される。
日本を代表するディガー12名による20枚のレコードを使った10個のストーリー。

レコード・ジャケットを使用しアーティストから届けられる高度で深いメッセージを読み取ってもらいたい。

総勢240枚にも及ぶレコード・ジャケットはレアな括りや、成り行き任せのカヴァーを選別したのではなく、

各自見開ページを想定し隣り合わせにどのように各カヴァーが見えるのかを考えた上に選盤。

20種類のカヴァーではなく、10セットのカヴァー。

各カヴァーはお互いに、アートワーク、デザインやテーマ等で関連性があり、掛け合いを想像し、

まるで一つの物語を伝えるかのようになっている。

この本のタイトル「CoverStory」の意味を深く体感してもらいたい。

 

 

 

■ 発売に先駆けて、わたくしが選んだのは ■

 

1

 SUN RA and HIS ARKESTRA – NO TITLE (include track :ON JUPITER / UFO /
SEDUCTIVE FANTASY ) (SATURN101679) 1979
Design: Unknown

 

■ これがある場所は ■

 

ご存知 Little Bird。

いまさらながら、初めての出会いからもう3年以上たちますね。

お店の存在感もアート。すてきなお店です。

そんなお店から 探りだしたのが、こちら。

その ジャケットの青さと 質感に 惹かれました。

 

 

■ 関連事項 ■ 

なぜなら、イヴ クライン の インターナショナル・クライン・ブルー をジャケに見た気がします。

そもそも イヴは

特に「青」を宇宙の神秘的なエネルギーに通じる 最も非物質的で抽象的な色だとして重用し、

理想的な染料を開発した この ブルー。

サン・ラの提示した宇宙と も 通じるのであろうか??

 

 

 

大塚 広子
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2010 FUJI ROCK FESTIVAL

June 16, 2010

 

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フジロックに出ることになりました。

 

8/1 最終日は翌朝まで

入場無料の TENT でお待ちしております。

最終日のラインナップ は個人的に すっごく楽しみです!  

http://www.fujirockfestival.com/artist/

 

 

■ こんなことは、一生に一度!!!ということで ■

 

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↑ を 今すぐ クリック!!!!!

 

今後も 大塚.com よろしくお願いいたします。

 

 

大塚 広子
http://djotsuka.com

SOUL FEELING

DATE 2010.6.5. (Sat)
PLACE 渋谷 7th Floor
OPEN 23:00~
CHARGE 2500yen(1D)
GUEST DJ 大塚 広子(CHAMP,Key Of Life+)
RESIDENT DJs LINCOLN(Searching/Bebop Square)/TSUYOSHI HARADA(The Monster/Deep Funk)
KE-TA THE DISCO 9(A.H.P/Lave Call/Mooz Village)/YUTAKA(Strut!)/
FUNCKY DOUGHNUTS(Wax Holikers Produncion)
PICK UP DJ Say-Jee(Master Donut)

 

JUMP 1st Anniversary

DATE 2010.6.6. (Sun)
PLACE 渋谷 Ball
OPEN 17:00~23:00
CHARGE 1000yen
GUEST DJ Wassupski(Jazzy Sport)
DJs 黒田大介(kickin’)/T.Seki(Sounds Of Blackness)/OKD(Jazzy Sport)
KAYO(A.B.P)/大塚広子(CHAMP)
FOOD Shiva Curry Wara

 

SNAFU

DATE 2010.6.18. (Fri)
PLACE 新宿 Loft
OPEN 23:30~
CHARGE Adv.1500yen(1D)/Door.2000yen(1D)
GUEST DJ 大塚広子(CHAMP,Key Of Life+)/YOKO a.k.a JILL(DERELLA)/
DJs DJ O-NO(SHAFFT)/DJ OBA(Bush Babeez!!)/DJ HAYATO(S.A.S)
LIVE RAW POWER CLIMMINALS(DJ O-NO/Natsuki Miyazawa)
SHOW CASE YOUNG CYPHER 3 ON 3 CREW BATTLE VOL.2!!

 

2010 MEGで踊る! DJ大塚広子の”今流JAZZ”教室!

DATE 2010.6.20. (Sun)
PLACE 吉祥寺 ジャズ喫茶 MEG
OPEN 18:00~22:30
CHARGE 2000yen(2D)
出演&コメンテーター 大塚広子(CHAMP, Key Of Life+)/
寺島靖国(MEG)/
前泊正人(MOONKS)/橋本真志(RARE GROOVE A to Z, small hours)/
Tomi The Jazzy Monk(Repoll:FX, JAZZ FOR DANCERS)/Reiko(wedge sole)/
Yosuke Ikeda(Hal’s Record,Modal Code)Kawane,Koji(Memory Lane)/
afrontier DJs / GOKUNAMA DJs 他 レコード持参 参加自由!

 

CHAMP

DATE 2010.6.25. (Fri)
PLACE 渋谷 The Room
OPEN 22:00~
CHARGE 2500yen(1D)
GUEST DJ grooveman Spot a.k.a. Dj Kou-G (Jazzy Sport)
DJ YOSUKE TOMINAGA / OIBON / 大塚広子 / 四丁目(黒船音頭) /
DOME(音ノ源) / kiccio(treeriver / combine)
FOOD ARATA

 

MakersMark