一夜限りのアートリミックスショウを開催!The Legends of New York Art Remix Show

April 15,2015 | Category :  未分類 | Tag :  

Flyer 
Wax Poetics Japan Presents
TOKYO ROUND ABOUT
Our Favorite Bourbon Maker’s Mark
The Legends of New York Art Remix Show

 
2015/4/18 (Sat)
Open 23:00 End 04:00
@Shibuya NOSORG
Entrance:¥1.000 / 1Maker’s Mark
 
Wax Poetics Japan 合同写真展の開催を記念し、ニューヨークの伝説人物を日本人ならではの感性で新たなアート作品として作り上げる1日限りのアートリミックスショウを開催。東京アートシーンを代表するクリエーター4名が、The Legends of New Yorkのフォトグラファー2名(リッキー・パウエル、アンソニー・バルボーザ)の作品を、その場のインスピレーションのもと写真コラージュやライブペイントをなどを駆使し1人1作品、合計4作品を再構築。ニューヨークと日本の新しい化学反応を渋谷で再現する。当日は写真展のテーマであるニューヨークをイメージしたサウンドを奏でる為にニューヨークを体現するDJ達も集結しイベントに華を添える。また、イベント会場ではThe Legends of New York 開催記念として、Wax Poetics Japan × APPLEBUM 記念T-Shirtsの販売ブースも設置される。
 
インフォメーション:
Shibuya NOS ORG(ノスオルグ)

渋谷区宇田川町4-3 興和渋谷オルガン坂ビルB1F
03-5459-1717 org.nos-tokyo.com
 
【DJ】
AFRA (NY Flava set)
Kaoru Inoue (Exclusive Disco Set)
DJ DUCT
C-KEN
Tee
Shade Sky
 
【Art Remix Show】
BLACK BELT JONES DC × Anthony Barboza
TADAOMI SHIBUYA × Ricky Powell
POPY OIL (OILWORKS) × Anthony Barboza
Mana Morimoto × Ricky Powell
 
afra
AFRA
日本にヒューマン・ビートボックスを広めたパイオニア的存在。 1996年 NYセントラルパークで見たThe RootsのビートボクサーRahzelのパフォーマンスに衝撃を受け、独学でビートボックスを始める。高校卒業後NYへ単身渡米、映画「Scratch」出演や、唯一の日本人として出演したビートボックス・ドキュメンタリーフィルム「Breath Control」などを通して、日本のコアなファンにも強烈に存在をアピール。 2003年 日本人初のヒューマン・ビートボックスアルバムとなる1st Album「Always Fresh Rhythm Attack」をリリース。
 
kaoru
井上 薫 (Kaoru Inoue)
DJ/プロデューサー。神奈川県出身。高校時代より20代前半までパンク〜ロック・バンドでのギタリスト経験を経て、Acid Jazzの洗礼からDJカルチャーに没入する。同時期に民族音楽探究に目覚め、バリ島やジャワ島へ頻繁に旅立つ。都内の小箱クラブの平日レギュラーを務めながら、94年より”chari chari”名義で音楽制作をスタート、UKの”PUSSYFOOT”からリリースを重ねる。2014年、12年ぶりにChari Chari名義を復活させ、ライブ・バンドとして再生。インドア・フェス=RA@ageHaにて復活デビューを果たし大きなレスポンスを得た。今後の活動が期待される
 
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DJ DUCT (THINKREC./Underground Gallery)
サンプラーやエフェクターを効果的に使い、超絶なスクラッチを駆使しながらも、たった一台のターンテーブルでプレイするという、その全くもってユニークなライブ・スタイルでトーキョー・アンダーグラウンドを席巻し、今や世界のアンダーグラウンド・シーンでも名を馳せる孤高の無頼派「DJ DUCT」。 閃きと経験によって矢継ぎ早に再構築される音像群、圧倒的なMIXセンスで構成される彼の「ワン・ターンテーブリスト」ライブは、聴くものだけでなく、観るものすべてを魅了する。自身の主宰するTHINKREC.(シンク・レック)よりバイナル中心に作品をリリース。現場主義を貫き、その現場感覚が生み出された「BACKYARD EDIT」シリーズは、海外からも大きな反響を呼んでいる。
 
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BLACK BELT JONES DC
70sブラックムービー専門書「ソウル・オブ・ブラックムービー」デザインをはじめK.O.D.Pとのコラボレーション、D.L、ILLMATIC BUDDHA MC’S、MOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO等の黒い音楽に関するCDジャケットワーク、SUMMER SONIC、NOS ORG、kawara CAFE等での黒いウォールペイント、MMAアパレルブランド「rvddw」のディレクションなど多岐に活動する黒いデザイナー。
BLACK BELT JONES DC
 
shibuya
TADAOMI SHIBUYA/澁谷 忠臣
その直線的な独自のスタイルで、2008年、GIVENCHYのエンブレムデザイン、2011年、NIKE AIR JORDAN CP3.IVのポスター、Tシャツなどビジュアル全般を担当した。また2012年には、レッドスキンズのRG3のイラストが米ワシントンポスト特別号の一面を飾っている。昨年はJORDAN BRANDからの依頼でマイケルジョーダンの88年スラムダンクコンテスト優勝を記念したTシャツのデザインをした。また、最近ではライムスター、Fire Ballのツアーグッズのデザインや、ANARCHY メジャーデビューアルバム”NEW YANKEE”のCDジャケットのアートワークなどをてがけている。
TADAOMISHIBUYABLOG
 
popy
POPY OIL
クリエーター集団「OILWORKS」の動画・静止画家。98年より福岡在住。『ディープで繊細で前衛的で少し狂ったような』と評されるペンとハサミとパソコンのミックススタイル。個展での作品発表の他に、国内外の音楽作品にデザイナーや映像監督、ツアーVJとして参加。2015年は、MARKER STUDIO(岡山)、NOS EBISU(東京)でアートショー。自身や周辺の近況を綴ったマガジン”E¥ESSAY”誌01をリリース。Olive Oilの新作EP『CLOUD 9』のジャケットデザインと、収録曲”KI ME MO TENGSIGHT”のPVを制作。PPY
 
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Mana Morimoto
アメリカ留学中に糸の魅力に突然目覚め、帰国した2012年の夏から創作活動をスタート。モノクロ写真に直接刺繍を施し、写っている人々の視線や音など、目には見えないがそこに存在する何かを糸を使って表現する独自のスタイルを確立。tumblrに作品をUPをし続け、インターネットを中心にフォロアーを増やしている。MNMRMT
 
LONYT
The Legends of New York T-shirt
Wax Poetics Japan × APPLEBUM
www.waxpoetics.jp/store
 
主催:NOS ORG
企画/制作:Wax Poetics Japan、NOS企画(株式会社MYU)
協力:Marker’s Mark、APPLEBUM

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